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断層専門家と意見交換を-柏崎原発・地元団体、東電に要請

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危険な原発 vol. 2305:断層専門家と意見交換を-柏崎原発・地元団体、東電に要請!!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

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なんてやつらだ!!!
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「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

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これだけのデメリットを

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・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
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◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆断層専門家と意見交換を-柏崎原発・地元団体、東電に要請
 

断層専門家と意見交換を-柏崎原発・地元団体、東電に要請

 東京電力柏崎刈羽原発の再稼働に反対する地元団体「柏崎刈羽原発市民研究会」は6日、東電に対し、原発周辺の断層を巡り評価が食い違う専門家グループ「柏崎刈羽原発活断層問題研究会」と、公開の場で意見交換するよう要請した。
 県内の大学教員ら地質の専門家でつくる活断層問題研究会は、東電が活断層ではないとしている原発周辺の断層について火山灰の分析を行い、活断層の可能性があると指摘。東電の評価に疑義を示している。
 市民研究会は活断層の有無について、両者が市民の前で話し合う必要があるとして、12月上旬までに意見交換会開催を計画し、6日に両者に参加を要請。東電に対しては、市民研究会のメンバー3人が同原発を訪れ、要請書を手渡した。
 東電側は「持ち帰って検討する」とした。市民研究会の星野俊彦さんは「拒む理由はないはずだ。外に開かれた東電の姿勢を示して欲しい」と話した。
     (11月7日「新潟日報」より)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







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いい加減、
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原子力規制委員会の5年間 規制委は「何をしなかった」のか[その2] (2回連載)

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危険な原発 vol. 2304:原子力規制委員会の5年間 規制委は「何をしなかった」のか[その2] (2回連載)!!!!!



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◆原子力規制委員会の5年間 規制委は「何をしなかった」のか
[その2] (2回連載)
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎副代表)
 

 見出し
2.福島第一原発事故の原因究明をしなかった
3.東京電力の責任を追及しなかった
4.再稼働優先で安全性を重視しなかった
5.防災体制を審査しなかった


2.福島第一原発事故の原因究明をしなかった

 政府事故調、国会事故調、民間事故調、東電の事故調と、事故の調査組織がいくつも乱立し、それぞれが独自に事故報告書をまとめていった。こんなことは異例だった。
 しかもその中で政府事故調は700人以上の関係者から数多くの証言を集めておきながら、それをほとんど活用せず、結局津波で電源喪失をしたことが全ての原因とばかりに、極めて単純な事故報告書をまとめただけだった。
 事故調査では、原発を運転していた東電の組織的欠陥はもちろんのこと、その背景にある許認可を行う組織、そしてその審査を行う専門家一人一人の審査の内容に至るまで調査すべきだ。国会事故調は、かなりの程度調査を行ったのだが、東電や国による事実上の調査妨害で尻切れ蜻蛉(とんぼ)に終わっている。
 規制委はまずこれを引き継ぎ、全ての原発を止めてから事故の原因究明を徹底的に行うべきであった。

3.東京電力の責任を追及しなかった

 今年10月に事実上の規制基準適合性審査「合格」とした柏崎刈羽原発6、7号機は、事故当事者が作り、運営してきた原発だ。その企業の審査を行う前にすることがあったはずだ。それは、東電の責任の追及である。
 事故は「異常な天災地変である」として、原子力損害賠償法第三条ただし書きに基づき、事故責任を免責するべきだと考えていたのは勝俣恒久会長など東電の経営陣である。
 しかし発生した地震や津波は、歴史的に何度も繰り返されてきた日本海溝沿いの地震の一つに過ぎなかった。規模も過去の事例と比べて遙かに大きかったとする証拠はない。「人類が経験したことが無いほどの」異常さではない。
 この規模の地震や津波に耐えられない原発を運転してきたこと、そして原子炉がメルトダウンをしても有効な冷却手段を準備できなかったことなど、これまでの原子力行政で「あってはならない」事故を起こした責任を規制当局が追及するのは当然のことだった。

4.再稼働優先で安全性を重視しなかった

 規制委により事故原因の究明や東電の責任追及が全くなされないまま、川内原発をはじめとして次々に再稼働を認める決定を下してゆくさまは、とても安全性を重視しているとは思えない。
 例えば火山の噴火に伴い発生する火砕降下物(火山灰等)の影響について、つい最近になって従来の大気中の密度の100倍以上を想定すべきとの科学的知見が明らかになった。
 ところがこれを規制基準に採用するのは1年後だという。1年間火山が噴火しない保証を規制委がするのだろうか。

5.防災体制を審査しなかった

 規制委は防災体制が十分取られているかを「関知しない」。
 防災は自治体の責任だとして押しつけるが、地方自治体に原子力防災を押しつけても何も出来ないことは福島第一原発事故で証明済みである。
 こういうことも規制委が責任を放棄している重要課題である。(了)

 ※「思想運動」No1010号2017-10-15・11-1合併号より許可を得て転載

たんぽぽ舎より



高知県は
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福島原発から
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伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
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原子力規制委員会の5年間 規制委は「何をしなかった」のか[その1] (2回連載)

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◆原子力規制委員会の5年間 規制委は「何をしなかった」のか
 その1] (2回連載)
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎副代表)
 

見出し
 [その1]
1.認可取り消しをしなかった
 [その2]に掲載
2.福島第一原発事故の原因究明をしなかった
3.東京電力の責任を追及しなかった
4.再稼働優先で安全性を重視しなかった
5.防災体制を審査しなかった


 2011年3月11日に発生した東日本大震災は、世界でも例を見ない3基の原子炉のメルトダウン、最大時16万人の避難、さらに6年半を経た現在も5万人を超える人々が故郷に帰れず、生業を奪われている。震災による死者・行方不明者18456人(警察庁2016年12月9日)に対して震災関連死は3591人(復興庁2017年3月31日)であるが、福島県に限れば1810人に対して実に2147人に上る。
 事故以前の原子力行政は、推進が原子力委員会(1960)、規制は原子力安全委員会(1978~2012)と原子力安全・保安院(2001~2011)が担当していた。3.11を防げなかったこと、さらに安全委も保安院も原子力災害対策本部への助言などを行い、政府として事故収束活動を支援するはずだったが、助言どころか全く役に立たないことが露呈し、その後の組織解体へとつながった。
 2012年9月、それまでの保安院などが資源エネルギー庁の下部組織だったのを環境省の外局として原子力規制委員会が設置された。なお、初代の田中俊一委員長は原子力学会会長、原子力委員会委員長代理などを歴任しているから、原子力ムラの中心で推進をしてきた人物であることに批判が集まった。
 では、その原子力規制委員会の5年間にどのような問題があったのか。
 原発再稼働へのお墨付きを与え、現時点で4原発7基の「合格」を出したが、この項では「やらなかったこと」を上げてみる。

1.認可取り消しをしなかった

 福島第一原発事故が発生した際、北は東通原発から南は東海第二原発まで15基の原発が地震と津波により被災した。そのうち福島第一原発で3基がメルトダウンした。他の原発でも深刻な事故になる危険性があった原発もある。
 原発立地は大規模な自然災害がないところに、との立地指針を定めている。
 政府の地震研究推進本部は、日本海溝沿いにマグニチュード8クラスの地震が発生することを2002年に公表、「30年間に20%程度」と、この種の予測では極めて高い価を示し、警告していた。
 規制委は、これまでの安全神話に基づく原発の過酷事故対策を不十分と認め、新規制基準の策定を行った。しかし一基の原発の設置認可は一つも取り消さなかった。
 原発の立地そのものが「失敗」だったのだから、まず日本中の原発の認可を一旦取り消すべきであった。[その2]に続く

たんぽぽ舎より



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大飯原発の避難計画 実効性の検証が足りぬ

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『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


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◆大飯原発の避難計画 実効性の検証が足りぬ
 

 関西電力大飯原発(福井県)での事故に備え、政府と福井、京都、滋賀の3府県が避難計画を策定した。政府の原子力防災会議は近く合理的として了承する見通しだが、不安は拭えない。
 3府県は避難計画の策定が必要な原発の半径30キロ圏内にあり、京都府内5市町の約8万5千人や高島市の約1千人を含む計約15万9千人が対象となる。居住府県内だけでなく、大阪、兵庫、徳島への避難を想定している。
 関電は立地自治体の同意を得た上で、来年1月以降に大飯3、4号機を順次再稼働させる方針だが、約14キロしか離れていない関電高浜原発との同時事故は想定されなかった。(中略)
 避難計画で常に問われるのは実効性だ。同時事故まで含めた想定でなければ、住民が不安を抱くのは当然である。早急に策定を進めるべきだ。(中略)
 避難計画は、米国のように実効性を検証する審査や、近隣自治体の住民を含めた理解が要る。福島の経験を考えれば、30キロ圏を超えて被害が広がった場合の対策も考えておくべきだろう。そうした問題を曖昧にしたまま再稼働を進めるべきではない。(10月27日京都新聞「社説」より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
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福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


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300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
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原発の廃炉を産業にしよう

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◆原発の廃炉を産業にしよう
金原富士子(83、東京都目黒区)
 

 経産省が、原発を老朽化などで廃炉にする自治体の再生可能エネルギー普及促進を後押しする補助金を、30キロ圏内の自治体にも支給するとの記事に驚いた。
 多くの国民が原発不要と思っている。いくつものプレートが押し合う地震国日本に54基もの原発なんて危険だと、福島第一原発事故で学んだからだ。30キロ圏内の自治体の多くは反対なのに、原発立地自治体だけは原発賛成の所が多い。
 補助金も多く、ほかの産業がないせいなら、逆の発想はどうだろう。先日、近くの大学見学で廃炉研究施設を見ながら考えた。「数10年もかかる廃炉事業は、再生エネとともに地元産業になる」と。原発をミサイルで撃たれたら危険だと、Jアラートも鳴るが、逆。
 原発廃炉を産業にしよう。
 (11月2日東京新聞朝刊4面「発言」より)

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Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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E:めーる

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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