Entries

私が若狭のアメーバデモで 見たこと感じたこと

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2098:私が若狭のアメーバデモで 見たこと感じたこと!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆私が若狭のアメーバデモで 見たこと感じたこと
 └──── 橋田秀美(若狭の原発を考える会・京都市)
 
         
 私たちの会が若狭で展開しているアメーバデモやチラシ配布に参加して、見たこと感じたことを皆さんに知っていただき、何かの参考になれば幸いです。

◎私が参加し始めたのは2年くらい前からです。はじめはただ、「おもしろそうだな」という安易な気持ちでした。
 2015年の1月末、一軒一軒をピンポーンと訪ねて、原発に反対する署名を集めました。
 1日目は高浜でしたが「うちは関電関係で働いてるんや。帰って!」とか「息子が関電の下請けで働いているから。私は反対やけど署名はできない。」とか、ほとんどが門前払いでした。
 2日目の名田庄村では少し署名も集まりました。横殴りの吹雪の中でしたが、現地を自分の足で歩いて、住民の方の顔を見て話すという貴重な体験はとても有意義でした。それから、「原発のない若狭を目指しましょう」などとアピールしながら太鼓などの鳴り物も持って高浜・美浜・大飯・舞鶴・滋賀の高島などの集落を隈無く歩きチラシを各戸に配布して歩く、いわゆるアメーバデモも月2回のペースでやるようになりました。

◎はじめは、私たちを見るとさっとカーテンの陰に隠れたり、ピシャと戸を閉めたりする人もいましたが、何度も訪れるうちに窓から手を振ってくれる人、わざわざ近寄ってきてチラシを受け取り「がんばって。」といってくれる人などが現れるようになりました。
 私は日本海側の田舎育ちで根っからの百姓の家で育ちましたから、美浜の里山の風景がとても身近に思えます。田んぼや畑で作業している方に会釈をすると会釈で返してくださる。
 美浜の方と初めてお話ししたとき、「原発は危ない、知ってるんや。ない方がいいに決まってる。」と悲しそうな顔でおっしゃったのが今も忘れられません。今まで見たこともないような悲しい顔でした。「原発がここにあることはもう仕方がないこと。反対してもどうにもならない。」と諦めておられるのかもしれないと思いました。
 私は心の中で『あきらめてはダメです。私たちの声と行動で原発をなくしましょう!』と叫んでいました。そして「また来させていただきます。」と言って帰ります。

◎そして何度もアメーバデモで行きました。そうする何回目かに「ほんとは私らがせんなんことを、こんな遠くまで来てあんたらがしてくれてる。ほんとにありがとう。」と同じ日に同じ言葉を2人の方から掛けられました。とても嬉しかったです。地元といえども「反原発」の方はたくさんいらっしゃるんだ!もうこれは確信になりました。
 そして音海地区が昨年暮れに「老朽原発運転反対」の決議をあげられたことにほんとに感激して、2日後感謝のチラシ配布に出かけました。無自覚に原発電気を使ってきた自分たちを改めて反省する気持ちを表明しました。
 そして今年の正月明け1月4日に再度、音海地区を訪れ、1月5日は、音海の対岸にある集落に初めて行ってみました。魚の養殖などで生計を立てておられる上瀬と日引です。
 山の中の一本道をくねくね行くとパッと視界が開けて目の前に驚くべき光景が広がりました。何一つ遮る物もなく海の向こう真正面に高浜原発の全貌が見えるのです。ぞっとしました。音海よりも近くに原発を感じました。

◎この地域の人たちは朝目が覚めてから寝るまで否が応でも原発を眺めて暮らさなければならないのです。チラシを配っていてある年配の女性の方と話をしました。「この光景を毎日見て暮らすのは怖くないですか?」ときいたら、「そりゃあ、怖いよ。夜は原発の明かりがきれいだけどね。原発の温排水がこちらの湾に流れ込むからワカメも採れなくなったし藻も生えなくなったよ。」とおっしゃった。この地域にもまた通いたいと思います。音海のように、反原発の声を上げていただく日が来るのではないかと希望を抱いています。

◎現地に来て景色を見て、匂いを嗅いで、音を聞いて感じること、その臨場感。その土地の人と話をして初めてわかることがある。これが私たちがアメーバデモから学んだことです。都会にいて、ただただ原発の学習会をしてデモをするだけでは決して得られないものをこの2年の間に得ることができたと思っています。
 そして、現地で見たこと感じたことを京都に帰って周りの人に話します。原発立地と原発電気の消費地を結ぶ活動も私たちの大切な仕事だと最近は感じるようになりました。話を聞いて「私もアメーバデモいきたいわ!」という声も出ています。

◎原発というのは、福島の悲惨な経験が教えてくれたように、ひとたび事故が起これば故郷を失います。事故が起きたときの避難方法ばかりが語られますが、避難は何とかできます。問題は、故郷に戻れないということです。
 人は毎日食べて働いて、家族と何でもない会話をして安らかな眠りにつくという、そんな繰り返しの中で生きています。
 それをごっそり奪うのが原発です。大火事が起きても、大地震が起きても、台風が来ても、何年か後には復旧して元の暮らしが戻るでしょう。
 でも一旦、原発過酷事故が起きたなら、もう人の健康も命も土地もみんな破壊されるのです。
 あんなに恵みを施してくれた里山も、畑も見た目には変わりないのに山菜も採れない、薪を取りにも行けない、農作物も作れない、作っても売れない。人から生業を奪い、生活を奪い、命や健康も奪います。
 それも将来の子々孫々にまでそのリスクを負わせることになるのです。
 「今さえよければいい」という経済優先のこの国の進んできた道を今こそ改め、人が大切にされる社会を本当に目指さなければなりません。
 目先の便利さやお金に振り回されずに、自然の中で調和して安心して暮らせる社会を、そして若狭を目指しましょう。一人一人が未来を描きましょう。

 これからもアメーバデモやチラシ配布を続けながら原発立地と原発電気の消費地元をしっかりと結びたいです。原発無くすまでスクラム組んで共に頑張りましょう。
 (「-若狭の原発を考える-はとぽっぽ通信」2017年4月第216号・「原発設置反対小浜市民の会」発行より許可を得て転載)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
5月13日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
6月10日です。
7月8日です。
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

大震災復興予算5兆円手つかず 15年度末 検査院が事業実施要求

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2097:大震災復興予算5兆円手つかず 15年度末 検査院が事業実施要求!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆大震災復興予算5兆円手つかず 
15年度末 検査院が事業実施要求
 
         
2015年度末までの集中復興期間に計上された東日本大震災の復興関連予算計約33兆5千億円のうち、計約5兆円が使われていなかったことが、会計検査院の検査で分かった。復興事業が具体化せず、予算を繰り越したり、使い道がなくなったりしたため。検査院は政府に対し、自治体と連携して事業を迅速に実施するよう求めた。

 内訳は繰越額(計約1兆4111億円)、15年度末時点で使途がない状態になっている「不用額」(計約5118億円)、国庫補助金を原資として都道府県などが設けた基金の未支出分(計約1兆3746億円)など。
      (後略) (4月13日東京新聞朝刊2面より抜粋)
※関連
◇除染費用1兆8千億円 原子力災害経費の6割 11-15年度

 東京電力福島第1原発事故に伴う除染などの放射線対策事業費は2011~15年度に計約1兆8698億円で、原子力災害関係経費全体(計約3兆1334億円)の59・6%を占めていたことが会計検査院のまとめで12日分かった。このほか避難指示解除地域への帰還支援など福島復興事業の支出済み額は約2374億円(7・5%)だった。
 汚染土壌の仮置き場は15年度末時点で岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉の8県で864カ所あり、95%に当たる821カ所は福島県内にあった。このうち、1億2千万円余りを投じて同県新地町が整備した仮置き場は町が定めた津波の浸水区域内にあり、仮に津波が発生すると汚染土壌が海に流出する恐れがあるという。
(4月13日東京新聞朝刊6面より)
 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
5月13日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
6月10日です。
7月8日です。
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

震度7が2回来た-熊本地震1周年の教訓

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2096:原発は耐えられるか?家へ逃げろの田中委員長は?
!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆震度7が2回来た-熊本地震1周年の教訓
原発は耐えられるか?家へ逃げろの田中委員長は?
 └──── 柳田真(たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネットワーク)
 
         
○今日で熊本地震のちょうど1年目。教訓的に思うことが2つある。
 熊本地震は震度7が2回来た。2回目の方が本震だった。もし原発を震度7が2回おそったとき、果たして原発はもつのか、もたないのか?-多分もたないと思うが、地震学者、原発会社、政府は答えてほしい。

○もう一つ。田中委員長(原子力規制委員会)は「地震→原発放射能」の時、自宅へ逃げよ、と発言している。熊本地震では、自宅へ戻って2度目の地震(本震)で亡くなった方が多い。このことをどう説明するのだろうか。聞いてみたい。

○地震活発期の日本列島で「地震=原発大惨事」を防ぐには、今すぐ全原発停止(廃止)が一番である。幸い「原発電気なしでやれる」ことをこの6年間の日本は実証した。地震は止められないが原発は人間の手で止められる。 急ごう、私たちの出番だ。  

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
5月13日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
6月10日です。
7月8日です。
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

福島避難いじめ199件 原発・震災関連13件 文科省初調査

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2095:あまりにも少なく教育現場の実態を把握できているとは到底思えない(この見出しは「事故情報編集部」の追加)!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆あまりにも少なく教育現場の実態を把握できているとは到底思えない(この見出しは「事故情報編集部」の追加)
福島避難いじめ199件 原発・震災関連13件 文科省初調査
 
         
 文部科学省は11日、東京電力福島第一原発事故で福島県から県内外に避難した小中高校生らに対するいじめが、2016年度に129件、15年度以前に70件の計199件あったとする初の調査結果を公表した。このうち東日本大震災や原発事故に加害者側が言及するなど関連があると認められたいじめは13件だった。(中略)

☆実態把握と思えず<教育評論家の尾木直樹法政大特任教授の話>
 文部科学省の調査によるいじめの件数はあまりにも少なく、教育現場の実態を把握できているとは到底思えない。
 問題を大きくしないために件数を少なく報告しようとする学校や教育委員会は今でも多く、文科省にはさらなる調査を求めたい。
 福島県から避難していることを周囲に明かしていない家族もおり、子どもがいじめられたことを口に出せず、表面化しにくいケースもある。
 教職員は避難した子どもから、心身に受けた影響や慣れない環境への不安感を聞き取り、寄り添ったケアをしてほしい。
  (4月11日東京新聞夕刊1面より抜粋)
詳しくはこちらを
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201704/CK2017041102000249.html

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
5月13日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
6月10日です。
7月8日です。
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

「自己責任」発言 謝罪、撤回でも 今村復興相に収まらぬ怒り

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2094:根底に切り捨て政策 存在の耐えられない軽さ
歴代の復興相 暴言、疑惑… 「被災者に向き合わず」!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆「自己責任」発言 謝罪、撤回でも 今村復興相に収まらぬ怒り
根底に切り捨て政策 存在の耐えられない軽さ
歴代の復興相 暴言、疑惑… 「被災者に向き合わず」
 
         
 今村雅弘復興相(70)は、東京電力福島第一原発事故の自主避難者を巡る「自己責任」発言を撤回したものの、辞任を求める声はやまない。
 今村氏は過去にも被災地の思いを踏みにじる発言を繰り返し、その資質が問われてきた。そもそも国や福島県は、自主避難者への住宅無償提供を3月末で打ち切ったことからも分かるとおり、帰還しないのは「自己責任」と言わんばかりの態度だ。
 今村氏や安倍晋三首相が、今回の騒動を本当に反省しているのなら、震災復興のあり方を抜本的に見直すべきではないのか。
 (木村留美、池田悌一)(後略)
 (4月12日東京新聞朝刊24,25面「こちら特報部」より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
5月13日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
6月10日です。
7月8日です。
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり