FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[C1903] おはようございます

お彼岸のお中日ですね

我が町は、梅雨時の降水量が例年の47%だったとニュースになるほどでした、梅雨明けした8月は雨続きで気温は上がらず・・・
ホント、昔なら飢饉とかになるんじゃないかって陽気でした

気候変動のメカニズムは、研究が進められているようですけれど、まだまだ解明できない部分が有るんだそうですね

自分の友達で南極観測隊員として、南極で調査研究をしている若い研究者がいるんですが、彼によると、ここ100年位の地球の気温は、二酸化炭素濃度とほぼリンクして上昇しているそうです。

南極の氷が大規模に溶けたり・・・
なんて話しを先月聞いたんですけれど、彼の研究によると地球は温暖化してきているそうです。今までの調査研究を元に予測とすると、ヤバいくらいに気温が上がるんじゃないか・・・?というお話しでしたが、未来の事はたぶん誰にも判らないんじゃないかしら・・・?

温暖化も困るし、寒冷化もやっぱり困る・・・
お天道様の思し召しなら仕方ないですけど、人間の身勝手な行いが原因と言うのは慎む必要がありますよね。

長文ご容赦m(__)m

[C1904] タッキー、まいどー 遅くなりました。

地球温暖化は今は少々しているかもしれないけれど、
“地球温暖化CO2元凶説(論)”を否定するよ。
70年代に、凍ることはないと言われていた富士五湖が凍ったニュースが流れたのをタッキーは覚えているかな?!
かつ、産業革命が起こる前の10世紀から13世紀の頃に、
今は氷の世界のグリーンランドが植民地となっていたことが記録に残っており、280もの農場があったほど。
そこは当時、青々と緑が繁っていたので、
「グリーンランド」と名付けられたとか。
地球は、長い地球の歴史から見れば、温暖化も寒冷化もあるのが当たり前。
温暖化すると、食べ物がなくなるという人がいます。
「温度が上がって炭酸ガス濃度が高くなれば、
光合成の速度は速くなるわけですから、食べ物は増えるよね。
生物学の常識でしょうか!?」
『このまま温暖化するかどうかは、本当のことは誰にもわかっていない』
というのが、表現やと思うさ。
まだあるけれど、長くなるので・・・(^-^;


> お彼岸のお中日ですね
>
> 我が町は、梅雨時の降水量が例年の47%だったとニュースになるほどでした、梅雨明けした8月は雨続きで気温は上がらず・・・
> ホント、昔なら飢饉とかになるんじゃないかって陽気でした
>
> 気候変動のメカニズムは、研究が進められているようですけれど、まだまだ解明できない部分が有るんだそうですね
>
> 自分の友達で南極観測隊員として、南極で調査研究をしている若い研究者がいるんですが、彼によると、ここ100年位の地球の気温は、二酸化炭素濃度とほぼリンクして上昇しているそうです。
>
> 南極の氷が大規模に溶けたり・・・
> なんて話しを先月聞いたんですけれど、彼の研究によると地球は温暖化してきているそうです。今までの調査研究を元に予測とすると、ヤバいくらいに気温が上がるんじゃないか・・・?というお話しでしたが、未来の事はたぶん誰にも判らないんじゃないかしら・・・?
>
> 温暖化も困るし、寒冷化もやっぱり困る・・・
> お天道様の思し召しなら仕方ないですけど、人間の身勝手な行いが原因と言うのは慎む必要がありますよね。
>
> 長文ご容赦m(__)m
  • 2017-09-26 21:55
  • タッキーへ
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/3205-fe4556de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

寒冷化の予兆と重なる-豪雨や今夏の空模様

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 2252:近年太陽活動が低下している-100年に1度という減衰ぶり!!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





 

近年太陽活動が低下している-100年に1度という減衰ぶり
  寒冷化の予兆と重なる-豪雨や今夏の空模様
  気象研究者の根本順吉さん『冷えていく地球』本

            長辻象平(産経新聞論説委員)

  前半部分省略

★寒冷化の予兆と重なる

 今夏は日本列島の東と西で両極端の天気となった。8月の北日本と東日本で低温の日々が続いたのに対し、西日本では連日の暑さに圧倒された。
 また、北日本と東日本の太平洋側の日照時間は、平年の40%前後にまで落ち込み、東京都心では21日連続の雨となった。江戸時代なら冷害と飢饉(ききん)に結びつく天候だ。

 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、ほとんど注意を払っていないが、近年、太陽活動が低下している。それも100年に1度という減衰ぶりだ。歴史上、太陽活動が衰えた時期は、小氷期となっている。
 太陽物理学者の間からは注意を喚起する声が上がっているものの、パリ協定を前にその声は届かない。
 CO2に目を奪われがちだが、地球が温暖化した20世紀後半は、太陽活動が非常に盛んな時期でもあったのだ。

 気象研究者の根本順吉さんは『冷えていく地球』(1974年)という本で、寒冷化に向かう際の異常気象として最初に出現するのは、温度低下ではなく、雨の降り方の異常化だと述べている。
 また別のところでは、太陽黒点の極小時には、北日本での低温と西日本での干魃(かんばつ)が共存する天候になるとも書いている。山を崩す近年の豪雨や今夏の空模様が不気味に符合しているではないか。
 米国のパリ協定への距離感は意外にも最適解かもしれない。
 気候変動は一筋縄では手に負えない問題なのだ。
 乱気流に揉(も)まれた帰路の機内でそう考えた。
             (8月27日産経新聞より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
10月14日です。


◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

コメント

[C1903] おはようございます

お彼岸のお中日ですね

我が町は、梅雨時の降水量が例年の47%だったとニュースになるほどでした、梅雨明けした8月は雨続きで気温は上がらず・・・
ホント、昔なら飢饉とかになるんじゃないかって陽気でした

気候変動のメカニズムは、研究が進められているようですけれど、まだまだ解明できない部分が有るんだそうですね

自分の友達で南極観測隊員として、南極で調査研究をしている若い研究者がいるんですが、彼によると、ここ100年位の地球の気温は、二酸化炭素濃度とほぼリンクして上昇しているそうです。

南極の氷が大規模に溶けたり・・・
なんて話しを先月聞いたんですけれど、彼の研究によると地球は温暖化してきているそうです。今までの調査研究を元に予測とすると、ヤバいくらいに気温が上がるんじゃないか・・・?というお話しでしたが、未来の事はたぶん誰にも判らないんじゃないかしら・・・?

温暖化も困るし、寒冷化もやっぱり困る・・・
お天道様の思し召しなら仕方ないですけど、人間の身勝手な行いが原因と言うのは慎む必要がありますよね。

長文ご容赦m(__)m

[C1904] タッキー、まいどー 遅くなりました。

地球温暖化は今は少々しているかもしれないけれど、
“地球温暖化CO2元凶説(論)”を否定するよ。
70年代に、凍ることはないと言われていた富士五湖が凍ったニュースが流れたのをタッキーは覚えているかな?!
かつ、産業革命が起こる前の10世紀から13世紀の頃に、
今は氷の世界のグリーンランドが植民地となっていたことが記録に残っており、280もの農場があったほど。
そこは当時、青々と緑が繁っていたので、
「グリーンランド」と名付けられたとか。
地球は、長い地球の歴史から見れば、温暖化も寒冷化もあるのが当たり前。
温暖化すると、食べ物がなくなるという人がいます。
「温度が上がって炭酸ガス濃度が高くなれば、
光合成の速度は速くなるわけですから、食べ物は増えるよね。
生物学の常識でしょうか!?」
『このまま温暖化するかどうかは、本当のことは誰にもわかっていない』
というのが、表現やと思うさ。
まだあるけれど、長くなるので・・・(^-^;


> お彼岸のお中日ですね
>
> 我が町は、梅雨時の降水量が例年の47%だったとニュースになるほどでした、梅雨明けした8月は雨続きで気温は上がらず・・・
> ホント、昔なら飢饉とかになるんじゃないかって陽気でした
>
> 気候変動のメカニズムは、研究が進められているようですけれど、まだまだ解明できない部分が有るんだそうですね
>
> 自分の友達で南極観測隊員として、南極で調査研究をしている若い研究者がいるんですが、彼によると、ここ100年位の地球の気温は、二酸化炭素濃度とほぼリンクして上昇しているそうです。
>
> 南極の氷が大規模に溶けたり・・・
> なんて話しを先月聞いたんですけれど、彼の研究によると地球は温暖化してきているそうです。今までの調査研究を元に予測とすると、ヤバいくらいに気温が上がるんじゃないか・・・?というお話しでしたが、未来の事はたぶん誰にも判らないんじゃないかしら・・・?
>
> 温暖化も困るし、寒冷化もやっぱり困る・・・
> お天道様の思し召しなら仕方ないですけど、人間の身勝手な行いが原因と言うのは慎む必要がありますよね。
>
> 長文ご容赦m(__)m
  • 2017-09-26 21:55
  • タッキーへ
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/3205-fe4556de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。