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高知県高岡郡梼原(ゆすはら)町に乾杯!!

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危険な原発 vol. 2174:あまり気張らず自然体で発電している梼原町
太陽の光、高原の風、地中の熱、川の水等の自然エネルギーを使って発電!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆高知県高岡郡梼原(ゆすはら)町に乾杯!!
あまり気張らず自然体で発電している梼原町
太陽の光、高原の風、地中の熱、川の水等の自然エネルギーを使って発電
 └──── 鳥居光代(東京在住)
 

◎ 太陽の光、高原の風、地中の熱、川の水等の自然エネルギーを使って発電している高知県梼原町。将来は町内で使う電力のすべてをまかなうだけでなく、町外へも電気を供給できる町をめざしていると言う。そんなうわさを聞き、行ってみた。
 「坊さんがかんざしを買うを見た」と言うはりまや橋で有名な高知駅から土讃線に乗り、各駅停車で1時間以上かかり、須崎駅で下車。
 そこからバスで四国の中央に向かって上へ上へ走ること80分。初めは10人位の乗客がいたが、最後には私達だけとなった。運転手が「どこに泊まるの?宿の前で下ろしてやるよ」と言ってくれた。終点梼原で風車が1台出迎えてくれた。

◎ あいにくの雨の中、歴史民俗資料館へ行ってみた。が、そこは坂本龍馬一色のパネルしか見当たらない。受付で「梼原町で取り組んでいる自然エネルギー発電について展示したり説明したりしている所はどこか」と聞くと「町役場に行けば説明してもらえるかもしれないが、それを仕事としている人はいないし、展示している場所はない」とのこと。拍子抜けしてしまった。

 私は「原発に反対の考えをもち、今後は自然エネルギー発電が主流となると思っている。梼原の発電構想は日本のいや世界の今後を先取りしたすばらしい実践と思いここに来た。もっと宣伝していいんじゃないか」と伝えると受付嬢は「私も原発反対です。梼原は町全体で自然エネルギーに取り組んでいるので居ごこちが良いです」と言って、風力発電の様子は山の上の四国カルスト高原に行けば風車が見られる。ここから歩いて20分の所に水力発電が見られる場所があると教えてくれた。
 別れ際に私は持っていた福島バッジプロジェクトの「菜の花バッジ」を受付嬢に手渡した。

◎ 日本3大カルストのひとつ四国カルストは今回は時間的に行けず断念し、水力発電現場に行った。川をせき止めた小ぶりのダムを川の反対側からながめ、少し納得。歩いて宿に向かう道すがらに大小の太陽光パネルが見られた。
 一般家庭の玄関や庭のパネルは小さいけれど、その数は相当数あり、町全体で取り組んでいる意識の高さが感じられ、とても満足した。遠くまで来た甲斐があったとやっと思えた。あまり気張らず自然体で発電している梼原町。

◎ 「日本と再生」の映画の中で原子力発電はもう時代遅れ。これからは自然エネルギーの時代だと語っていた。
 いまだに老朽原発にしがみつき、劣化部分が事故るのではないかとハラハラしながら再稼働している日本は愚かと言うか、こっけいだ。
 宿でも「菜の花バッジ」を差し出したら、受付嬢同様喜んで受け取ってくれた。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
7月8日です。
四万十町で「放射能検査の講演会」です 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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