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福島第一原発事故の検証、教訓なしで進む再稼働

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危険な原発 vol. 2131:では、第2の「フクシマ」が起きた時
誰が収束を担うのか?誰が死ぬ「英雄」になるのか?
5月25日(木)七沢 潔さん学習会のご案内!!!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆福島第一原発事故の検証、教訓なしで進む再稼働
では、第2の「フクシマ」が起きた時
誰が収束を担うのか?誰が死ぬ「英雄」になるのか?
5月25日(木)七沢 潔さん学習会のご案内
 └──── 渡辺マリ (たんぽぽ舎ボランティア)
 

  お 話:七沢 潔さん
       (NHK・ETV特集「ネットワークでつくる
       放射能汚染地図」取材、監修)
  日 時:5月25日(木)19時より21時
  会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)
  参加費:800円

◯第2のフクシマ
 日本は地震、津波、火山列島の国。第2の「フクシマ」が起こらないと誰が保障できるだろう。では、その時、誰がその過酷事故の収束に向かうのか?
 その議論が全くなされていないまま、再稼働が進んでいる。
◯チェルノブイリ原発事故
 軍の兵士、民間防衛隊などが出動。
 収束作業をした28人が3か月以内に、39人がその後25年間で死亡。
 炭鉱労働者3000人が、身体障害者となり、がんなどで死亡(2011年ウクライナ国家報告)
 これを「教訓」としたロシアは国家非常事態省を作り、山火事、列車事故などの災害に加え、原発事故の対応に備えるようになった。
◯ひるがえって日本は?
 ・自衛隊員、消防隊員は共に高線量被曝を強いられ、自衛隊員の中には水素爆発で重傷を負った人がいた。
 ・緊急時特例措置
  3月12日、手動でベント弁のバルブを開けに行った作業員たちは線量の高さに途中で作業を諦め、その後に水素爆発が起きた。
 3月14日、緊急時特例措置として100ミリシーベルトから250ミリシーベルトに引き上げ。 (9か月後に解除)
 ・そして何と、2016年4月から、緊急時の特例被ばく限度量として250ミリシーベルトを正式に導入。
  原発のために250ミリシーベルトを許容せよ、ということだ。
 これが、この国がフクシマによって得た「教訓」!
◯自衛隊、消防ともに、「今後は原発サイト内の緊急作業は事業者に任せる」旨を表明。
◯どうする?
 過酷な事故が起これば、労働者の命を犠牲にしなければならない。
 「犠牲的英雄」を必要とする原発とは?誰がその「英雄」になるのか?
◯そうした議論なしに、再稼働は進む
  その理由:「金儲けのため」
      :核兵器をいつでも持てるように
☆七沢さんと共に「原発とは何か?」をもう一度、考えてみませんか?

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
6月10日です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
8月12日です。
9月9日です。
10月14日です。
11月11日です。
12月9日です。


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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