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<震災6年>3県仮設入居いまだ3万3748世帯

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危険な原発 vol. 2058:<震災6年>3県仮設入居いまだ3万3748世帯!!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆<震災6年>3県仮設入居いまだ3万3748世帯
           
                                
 東日本大震災から6年を迎える中、東北の被災3県では東京電力福島第一原発事故の自主避難者を含めて3万3748世帯、7万1113人がいまだに仮設住宅での生活を余儀なくされている。岩手、宮城両県は住宅再建で仮設からの退去が進んでいるが、福島県は原発事故の影響で先行きを見通せずにいる。

【仮設住宅での暮らし】生活圏縮小や体力低下のリスク大
 3県で仮設住宅に入居する戸数の推移はグラフ(注)の通り。1月末時点と、震災発生1年後の2012年3月の比較では、2~4割台に減少。福島は公営住宅、民間賃貸に入居する自主避難者は含まれていないため、実際の世帯数と人数はさらに多い。

●岩手県
 入居戸数はピーク時の35.6%。退去後の対応について、昨年12月時点で96.7%の世帯について自宅の建て替えや災害公営住宅への入居といった再建方針を確認できた。県は方針が定まらない世帯の転居先確保を支援する。
 被害の大きかった釜石、大船渡、陸前高田、山田、大槌の5市町は仮設の供与期間が一律に7年目まで延長され、宮古市は事情のある世帯にのみ許可。8年目の延長について、県生活再建課の担当者は「復興状況を踏まえ、各市町の意向を確認して国と協議する」と話す。

●宮城県
 戸数はピーク時の2割まで減った。退去後の住宅再建方針が未定だったり把握できていなかったりするのは1月末で133世帯。県は秋に3カ所目となる被災者転居支援センターを石巻市に開設し、新たな暮らしの場を求める被災者を後押しする。
 仮設の供与期間は石巻、名取、女川の3市町で一律7年目まで延長。県震災援護室は「17年度末までに災害公営住宅の99%が完成する。8年目延長は特別な事情のある世帯に限らざるを得ない」とし、20年度に仮設住宅の解消を見込む。

●福島県
 県の昨年10月のまとめによると、原発の避難指示区域外からの自主避難者を含めた仮設への入居戸数は2万7806世帯、6万1617人に上る。県生活拠点課は「自主避難者は実態把握が難しく、ピーク時がどれぐらいだったかを把握できていない」と説明する。
 自主避難者への仮設供与が3月末で終わるため、県は1万2239世帯を対象に意向調査を実施。92.5%の1万1321世帯は方針が決まったか、既に移転済みだった。残る918世帯ははっきりしておらず、実態把握などを続ける。
 避難指示区域の9市町について、同課の担当者は「避難指示が解除される見通しが立たないうちは、仮設入居の期限を設けることは難しい」と語った。(2月27日河北新報10:29配信より)
※(注):グラフはこのメールマガジンでは添付されていません。下記をご覧下さい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000001-khks-soci

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
4月8日(土)です。
4時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
4月8日です。



飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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