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2016年を振り返って

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危険な原発 vol. 2008:10月3日から10日にかけて展開された「泊原発再稼働阻止集中行動」大間と泊の運動が直結⇒その後につながった!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆2016年を振り返って
10月3日から10日にかけて展開された「泊原発再稼働阻止集中行動」
大間と泊の運動が直結⇒その後につながった
 └──── 瀬尾英幸(北海道泊村在住) 
 
           
                 
○何と言っても、10月3日から10日にかけて展開された「泊原発再稼働阻止集中行動」です。
(1)青森を出発した自転車部隊が、六ヵ所・大間を経由、4日早朝に北海道に上陸し、函館市役所前に集結しました。30名を越える北海道の仲間が出迎えました。これ自体大きなインパクトを与えました。
 大間と泊の運動が直結しました。
(2)翌日黒松内町から小樽市まで、泊原発現地「後志」の16市町村を3日間かけて自転車キャラバンが北上縦走。
(3)札幌大通り公園での全北海道集会、後志の行政中心地・倶知安での2日間の全国相談会。そして泊原発隣町の岩内での集会とデモ行進。
 冬将軍の妨害とも言える初荒天の中、230名が敢行しました。
(4)最終日の10日は地質調査スタディバスツアー。地味な企画に関わらず60人を越えて参加。
 どれも画期的でした。

○これらがその後の北電の発表、規制委員会の厳しい審査見解を引き出したと言えます。
防潮提、防波堤の地盤沈下と液状化の懸念、泊原発一帯の積丹半島の地盤隆起が地震性のものである可能性などです。
 このことで本年夏に予定されていた再稼働が大幅に、1年以上延期が確実になりました。大きな成果です。

○泊原発と北海道全住民のがん死の関係が明らかにされました
市民科学者・岩内町の斉藤武一さんが以前から調査研究していたものを、昨年1年で9号のチラシ10万枚以上(1冊子が5~9枚)で情宣。全後志広報行動隊(約10名)が担いました。
 疫学的、統計学的手法で原発とがんの関係に肉薄しています。
 後志20市町村は人口は215,000人しかいないが、面積は東京都の2倍。そこを2巡余して10万枚=2万戸へ配布。(推計全所帯の16%)。
 小まめな街宣も組合せて。
 この情宣力をバックに再稼働停止の公開質問、申し入れなどなどを北海道知事、自治体首長に。
 斉藤武一さんは秋には「泊原発とがん」のブックレットを発刊。いよいよ追い詰めます。

○以前からの各市町村内の反原発住民運動に加え、一昨年再結成の全後志の統一運動が有機的連携を強化し、多大の活性化を推進させています。
 反原発、脱原発の住民気運を盛り上げています。
 かつ泊原発は当然のことながら、全北海道民の問題でもあり、3・11の6周年を期して、新に全道を網羅する連絡会組織の立ち上げを予定しています。そのタネが10月集中行動を機に蒔かれました。
 あの熱と火種がこの春に燃え上がります!!

○人災での災害関連死者は許さない
 これは11月14日に行われた、政府主導の避難訓練参加前後に明らかにした新命題で知事、規制委員会長、首長に加え、初めて安倍晋三氏に突き付けました。

 今度という今度は許しません。「想定外」などはあり得ないように、徹底して事前追及します。
 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

本日から、
小休止です。
寒いから 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
1~3月は、寒いので小休止です。



飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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