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「経産省前テントひろば」は『違法』だから撤去された?

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危険な原発 vol. 1867:では、あまたの命を奪った『東京電力』がいまだに存続しているのは「違法」ではないのか?!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆「経産省前テントひろば」は『違法』だから撤去された?
では、あまたの命を奪った『東京電力』がいまだに存続しているのは「違法」ではないのか?
始まった新たなテント運動
 └──── 渡辺マリ(たんぽぽ舎ボランティア)
           

○ 無念の死
・「助けて…」
思い起こそう。がれきの下で、助けを求めていた人達がいた事を。
激痛に呻きながら、助けを求めていた人達がいた事を。
しかし、その人達を救出することはできなかった。
なぜ?『東京電力』が放出した放射能のために助けに行くことができなかったからだ。
「助かる筈だった命」は殺された、『東京電力』によって。
・牛の涙=動く放射性物質は「殺せ」
 「雌牛のウォーンという低い悲鳴が聞こえると、雄牛はよろけながらも、雌牛の倒れているところへ戻っていった。雌牛は長いまつげの生えそろったまぶたを閉じたかと思うと、また開いて雄牛を見上げている。雄牛の目から涙があふれ落ちた。
 動かなくなった雌牛のまぶたや鼻や首を舐めてやりながら、雄牛は立っていた。(中略)
 いつの間にか、二頭は鼻も口も眼も腹も、血と土にまみれ、寄り添うように大地に倒れ伏していた」 
       (「牛と土」204~205頁より 著:眞並恭介)
 牛は殺された、『東京電力』によって。
・緑の森は伐り殺されてタンク群と化し、実りの大地にはフレコンバック、そして、いまだに、母なる海に吐き出され続ける放射能汚
染水。

◯ 『東京電力』が引き起こした福島第一原発事故は収束どころか、現在も「進行中」子どもの甲状腺がんは何で発症した?
 静かに、平和に「普通の暮らし」をしていた人びとはなぜ、離れ離れになって暮らすなければならなくなった?…。
 なぜ、自死者が相次ぐ?
 『東京電力』が引き起こした人災事故のためだ。
◯ 「経産省前テントひろば」の人々
 彼らは、365日、24時間、酷暑、酷寒の日々、そして嵐の時にも常に「そこにいた」。
 東京電力、政府、経産省のやり口の理不尽さ、その「不正義」に黙っていることのできない、熱い心を持った人々が「そこにいた」。
 「経産省前テントひろば」が在る、「経産省前テントひろば」の人たちがいる、応援する人が集まる。
 それは経産省、東京電力(ひいては他の電力会社)、政府に向けられた
 「刃」だっただろうと、私は思う。
◯ どちらが「違法」か?
 なぜ、犯罪企業=『東京電力』は、いまだに存続しているのか?
 新潟県柏崎刈羽原発の再稼働を「自社の赤字解消のため」と堂々と宣言する恥知らずな会社を許せるか?
 虎視眈々と再稼働を目論む『東京電力』を許せるか?
 「法」とは何だ?
◯ 始まった、新たなテント運動
 ホンの少しの時間だけでもいいから行こう。
 「経産省前テントひろば」はないけれど、「私たち一人ひとりがテントだ」と言った人がいたそうです。

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
9月10日(土)です。
午後 4 時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
10月8日(土)です。

午後4時から


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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