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伊方原発3号炉は作らないという協定書あり(1976年)

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危険な原発 vol. 1863:四国電力はそれを破った。ウソつきの電力会社だ!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆伊方原発3号炉は作らないという協定書あり(1976年)
四国電力はそれを破った。ウソつきの電力会社だ
3号炉建設を巡っては莫大な金が飛び交った
 └──── 秦 左子(はた さこ)・愛媛県
           

 《四国電力の嘘》
  四国電力は伊方原発1号炉2号炉の建設に伴い、1976年に愛媛県と伊方町の三者で安全協定を締結した。そこには「原子炉数は2基(1基の電気出力は56万KW級のもの)を限度とするものとする」と明記されている。
 4年後の1980年に四国電力は伊方町と愛媛県に「原発増設のお願い」を持参し、その11日後には「伊方町の皆様」というチラシを全戸配布した。そのどちらの文書にも、三者で2年半も掛けて作成した安全協定書については全く触れてはいなかった。
 住民は激しく抵抗をしたが「安全協定に法的拘束力はない」として伊方町も愛媛県も増設を認め、1985年に「3基を限度とする」という新たな安全協定書を結んだ。当然のように電気出力は明記されてはいない(3号炉は89万KW)。「2基限度」を三者で無視して何の歯止めにもならなかった安全協定をなぜ今更…である。
 この3号炉建設を巡っては莫大な金が飛び交った。伊方町の政財界関係者70人ほどの会合の席上で山口四国電力相談役が福田町長を指して「田舎の町長は金をたかるばかりだ」と言い放った話を報道で見たときは、金をばらまく四国電力と金をせびる自治体や政治家に、原子力発電の正体を見た思いだった。
 この2基を限度とした安全協定とは何だったのか。反原発を貫きローカル新聞を発行し続けた斉間満氏は「1、2号炉の誘致で沸騰した住民感情を沈静化させ、県や町は3号炉増設時に有利な条件を得るためのものであり、国や電力は建設用地が選定出来なかった場合の隠れ蓑だった」と語っていた。
 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
9月10日(土)です。
午後 4 時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
10月8日(土)です。

午後4時から


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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