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瀬戸内海全域を死の海にしかねない、危険極まりないMOX燃料原発・伊方3号機の再稼働強行を許すな!

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危険な原発 vol. 1858:8/10-12ゲート前闘争、伊方町内デモで断固糾弾!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆瀬戸内海全域を死の海にしかねない、危険極まりないMOX燃料原発・伊方3号機の再稼働強行を許すな!
8/10-12ゲート前闘争、伊方町内デモで断固糾弾
 └──── 木原壯林 (若狭の原発を考える会)
           

◯熊本・大分大地震とその余震は、中央構造線の活動の始まりを示しています。その中央構造線の真上にある伊方原発3号機の再稼働を、四国電力と原子力規制委員会は一体となって、8月12日に強行しました。
 しかも、この原発はウラン燃料使用を前提として建設され、再稼働審査されたにも拘わらず、極めて危険なプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を使用しているのです。

◯電力会社にとって、原発再稼働は命運をかけた作業であったはずです。それでも、伊方原発3号機は、再稼働準備中の7月17日、1次冷却水系ポンプで水漏れを起こしました。昨年8月に再稼働した川内原発1号機は、再稼働10日後に早速、復水器冷却細管破損を起こし、高浜原発4号機は、再稼働準備中の今年2月20日、1次冷却系脱塩塔周辺で水漏れを起こし、2月29日には、発電機と送電設備を接続した途端に警報が鳴り響き、原子炉緊急停止の事態を招いています。何れも、重大事故に繋がりかねない深刻なトラブルです。
 電力会社は、一度ならず四度も、それも再稼働を進める全ての電力会社でトラブルを起こしているのです。
 これは、原発の点検・保守や安全維持の困難さを示唆し、配管の腐食や減肉(げんにく:管の厚みが減ること)、部品の摩耗などが進んでいることを示すとともに、傲慢で、安全性を軽視することに慣れ切り、緊張感に欠けた九電、関電、四電が原発を運転する能力・資格を有していないことを実証しています。
 なお、関電の関連企業は、今年3月以降、運搬中の鉄塔工事用の資材1トン近くをヘリコプターから落下させる事故を2度も起こしています(3月1日福井県美浜町および8月5日奈良県十津川村)。

◯一方、規制委が適合とした全ての原発が再稼働前後にトラブルを起こした事実は、原発の再稼働にお墨付きを与えた新規制基準が極めていい加減な基準であり、規制委の審査が無責任極まりないことを雄弁に物語っています。
 原発は万が一にも重大事故を起こしてはならない装置です。そのことは、福島やチェルノブイリの事故が、計り知れない犠牲の上に教えています。
 とくに、伊方原発が、福島第一原発級の重大事故を起こせば、閉鎖水域である瀬戸内海全域が高濃度放射性物質によって汚染され、死の海になる危険性は極めて大です。
 したがって、愛媛県のみならず、大分県、広島県など瀬戸内海に面する自治体の住民の多くが、市民運動を通して、裁判闘争を通して、伊方原発再稼働に反対しているのです。

◯伊方原発再稼働にあたって、全ての原発の即時廃炉を求める「若狭の原発を考える会」の11名は、滋賀県、京都府、大阪府などから現地に結集し、ゲート前で再稼働阻止闘争を貫徹し、伊方町の中心部および九町地区でデモ行進を行い、原発廃炉を訴えました。

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
9月10日(土)です。
午後 4 時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
10月8日(土)です。

午後4時から


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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