Entries

地震は止められませんが、原発は止められます

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 1825:地震は止められませんが、原発は止められます!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。




↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆地震は止められませんが、原発は止められます
川内原発の停止及び避難計画と免震棟を再度、要求します
7/6九州電力への要請書
 └──── 「反原発自治体議員・市民連盟」
           
                
  2016年7月6日
  九州電力株式会社社長 瓜生 道明 様

                  反原発自治体議員・市民連盟
                共同代表 相沢一正 佐藤英行
            福士敬子 武笠紀子

  川内原発の停止及び避難計画と免震棟を再度、要求します

 九州の地震が報道されることが少なくなりましたが余震は続いており、梅雨末期の大雨で、崖崩れや建物の崩壊が進んでいるという報道もあります。直後はまだ雨が少なかったので助かりましたが、建物の中に居ると危ないのに、屋外での避難生活も出来ないという状況が発生しました。
地震で原発事故が起きて、屋外避難の人々の上に雨が降ったら、大変な被曝をすることは明らかです。
2011年の東京電力福島第一原発事故により放出された放射能プルームが上空に来た時に、雨が降ったために200キロメートル以上も離れた関東各地にも、高レベル放射能汚染地域が発生し、まだ放射能が消えていません。
この度の熊本・大分大地震においては、余震が続いて「屋内避難」ができない状況が続きました。被曝を避ける「屋内避難」のためには、耐震性が確保された放射能退避施設(核シェルター)を全ての住民を収容できる分だけ備えておくことが必要です。
「原発安全神話」が崩壊し、事故が起きることが前提となった時点で「再稼働の最低条件」となるはずですが、川内原発ではUPZ圏内にも住民用の核シェルターが全くない現実に恐怖を感じます。
原発事故に対する「避難計画」は鹿児島県を始めとする地方自治体が策定していますが、避難に新幹線やバスを使う予定でも、大地震では運行できない可能性が高いのです。
原発事故対策は九州電力の仕事ですし、放射能被曝が起きないように対策を取っておくのも九州電力の仕事です。
しかし、原発事故対策としての放射能退避施設(核シェルター)も確保していないし、東電福島第一原発事故で重要性が証明された「免震構造の緊急時対策所」も造らずに、原発稼働を続けることは科学文明の国ではあり得ません。
大地震に遭えば稼働停止していても、事故が起きることは福島第一原発4号機で良く分かりました。それでも、稼働しているよりは冷めているだけ安全なのです。
 日本列島は毎日毎日、揺れているのです。
 地震は止められませんが、原発は止められます。
 九州電力は直ちに川内原発を停止し、現実的な避難計画と免震構造の緊急時対策所の整備を、周辺自治体とともに進めてください。6月に続き、再度の要求です。
 反原発自治体議員・市民連盟では、川内原発周辺自治体に協力を求めていきます。                  反原発自治体議員・市民連盟

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
8月13日(土)です。
午後 4 時から 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
9月10日(土)です。

午後4日から


飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/2773-19b2d93a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり