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六ヶ所再処理工場が急には動かぬ事情

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危険な原発 vol. 1572:六ヶ所再処理工場が急には動かぬ事情!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆六ヶ所再処理工場が急には動かぬ事情
3つの条件をクリアーするには相当規模の費用の投入が必要
 ・臨界事故対策装置を3設備から23設備に拡大
 ・使用済み核燃料の貯蔵期間を最短4年から12年後に再処理に延長
 ・地震の想定規模…M8.3からM9へ引き上げ
 └──── 山田清彦 (青森県三沢市)


◯ 着工から20年を経て、まだ再処理工場が動きそうもないのだが、日本原燃が再処理工場を動かすためにしている修正項目がある。これは、新規制基準に基づく審査で指摘されたものを、以前は対決姿勢であったのに、今は「協調型」に変わったからだと、10月12日のデーリー東北が一面で紹介していた。
 その例示の大きな変化を書き写すと、次のようになります。
 ・臨界事故・・・想定対象を3設備から23設備へ大幅に拡大。
 ・使用済み核燃料の貯蔵期間・・・最短4年から12年後に再処理に延長。
 ・沖合で発生するプレート間地震の規模・・・M8.3からM9へ引き上げ。
 どれ一つ取っても、日本原燃には厳しい要求であるが、その要求を拒んでいるうちは操業できそうにないので、求めに応じることにしたということらしい。
◯ 臨界事故対策装置を、23設備に拡大するのはマニュアル変更だけでは済まないので、大掛かりな安全対策が必要とされるだろう。
◯ 貯蔵期間の延長は、再処理事業の将来的不安要素となるだろう。もっとも既に原発各地に保管されている使用済み核燃料の多くは2011年よりも前から貯蔵されていたのだから、それを先に再処理すればいいだけであるはずだ。でも、再稼働後の使用済み核燃料が出てきても、年数を経るまで待たされる状況が出てくると厄介である。 
◯ M8.3からM9へも引き上げは、耐震設計を根本から変えることであり、これをするためには工場本体の下部を補強する必要がある。既にアクティブ試験で、配管の中に放射性物質が入っている状況なので、地下の耐震補強ができないとされてきたので、どのように行うのか、注目されるだろう。
 以上の3つをクリアーするとなると、相当規模の費用の投入が必要となるが、これは実現可能なのだろうか?
◯ なお、原子力規制委員会が手がけたがらない項目として、再処理工場での事故時の原子力防災範囲の拡大が残っている。現状で、半径5kmとしているが、これをどこまで拡大するのかは、国の判断待ちである。
 ちなみに、半径30kmとなると、私の住む三沢市まで範囲に入るし、我が家はその境界ギリギリ。再処理工場で大事故が起きれば、住んではいけない所になるか、不動産価格の暴落に泣くしかないかもしれません。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
11月14日(土) 午後4時~


今後の予定は、
12月12日(土) 午後4時~

飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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