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9・30 JCO臨界事故16周年 (決議文)

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危険な原発 vol. 1546:9・30 JCO臨界事故16周年 (決議文)!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆9・30 JCO臨界事故16周年 (決議文)
事故から16年、未だにこの事故の原因の検証もきちんとしていない
東電福島事故を忘れない!原発再稼働を許さない
 └──── たんぽぽ舎


9・30 JCO臨界事故16周年 (決議文)
事故から16年、未だにこの事故の原因の検証もきちんとしていない
 東電福島事故を忘れない!原発再稼働を許さない

(1)1999年9月30日午前10時35分ごろ、茨城県東海村にある「核燃料加工施設=JCO・東海事業所」で臨界事故が発生しました。高速炉「常陽」に使用する濃度の高い《原発の4~5倍の濃度》ウラン燃料を混ぜているときでした。
 この事故で作業に当たっていた3名のうち、大内久さん、篠原理人さんの2名が大量の中性子線等を浴びて亡くなりました(1名は重傷)。また、東海村の住民の方をはじめとする多くの人が被曝しました。
政府発表でも667人被曝、350メートル圏内の住民避難、10キロ圏内の31万人にも及ぶ住民の屋内退避がなされました。
 この事故の真の原因究明や放射能被害をきちんと検証せず、貴重な事故の教訓も活かさず、原子力推進政策を強引に続けたことが、2011年3月11日の福島第一原発の事故につながっています。
事故を自らの原発政策の失敗と考えず、「作業員の責任」として終わらせようとした政府や原子力推進勢力のこの事故に対する無責任さが、東電福島原発事故後も続いています。
(2)東電福島第一原発は、4年半たった今も事故の収束は全くめどが立たず、放射能汚染水対策もきちんとできず海洋汚染が続いています。
また、住民の被害の補償も不十分で、故郷を奪われ避難生活を余儀なくしている方も福島だけ見ても11万人以上に及びます。また、多くの県民が「放射能管理区域」レベルの汚染地での生活を強いられています。さらに今後「原発事故子ども被災者支援法」の死刑宣告、2017年3月で住宅支援の打ち切り等々被害者切り捨ての政策は許せません。
この状況を無視し、原発の再稼働を強行する政府の方針は許し難い暴挙です。
原発なしでも電気は足りています。
「核と人類は共存できない」をあらためて認識し、全原発・高速炉の廃炉、再処理の中止等、核・放射能に関わる全ての施設の廃止を進めましょう。

私たちは2000年の1周忌から15年間、9月30日に追悼と抗議をしてきました。今年は16年目に当たります。
絶対に「風化させない」!
                  2015年9月30日 追悼式参加者一同

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
11月14日(土) 午後4時~


今後の予定は、
12月12日(土) 午後4時~

飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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