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福島第一原発事故加害者東京電力の柏崎刈羽原発を優先審査する規制委

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危険な原発 vol. 1519:福島第一原発事故加害者東京電力の柏崎刈羽原発を優先審査する規制委!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆福島第一原発事故加害者東京電力の柏崎刈羽原発を優先審査する規制委
「あれはあれ、これはこれと言う訳にはいかない」はずではないか!
原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その62
 └──── 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)


  既に1カ月近く経過してしまったが、8月6日の産経新聞記事「柏崎刈羽原発を優先審査へ 規制委が決定 福島第1と同じ沸騰水型」をご覧いただきたい。
 「原子力規制委員会は6日の会合で、未曽有の事故が起きた東京電力福島第1原発と同じ沸騰水型原発の審査について、東電柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)を優先的に進めることを決めた。耐震設計の目安となる基準地震動の議論は終わりが見えないため、原子炉建屋など施設の審査に限定する。
 規制委は審査の効率化を図るため、沸騰水型では先行する4原発の審査を一緒に進めてきたが、更田豊志委員は会合で『並行しての審査は相当な時間がかかるので、柏崎刈羽原発に集中して議論したい』と説明した。
 加圧水型では九州電力川内原発(鹿児島県)の審査を優先し、他の電力会社の参考にさせてきた。」
 2年前には、更田委員が「あれ(福島)はあれ、これ(柏崎刈羽)はこれという訳にはいかない」と言い、このことを田中委員長も肯定していた。にもかかわらず、原子力規制委員会定例会議で田中委員長が例によって議題に上げていなかった柏崎刈羽原発の適合性審査についてぼそぼそと話しだし、「そう簡単にすいすいと進むようなことは、私自身は考えられないのですが、入口にとにかく入るということで御了解をいただいたものとして、今日は委員会の議論の締めくくりとさせていただきたい」と審査開始を決めたのが2013年11月13日。
 そして、それから1年9ヶ月経って、とうとう東電柏崎刈羽原発の審査を優先させることに決めたのだ。
 9月4日の東京新聞で「福島第一 地下水くみ上げ 汚染水混入リスクも 東電 厳重な管理必要」と報道されているように、地元漁協の懸念をよそに、9月中旬にもリスクが高いサブドレインから海洋放出を始める。
  要するに、放射能汚染水はコントロールもブロックも出来ていず、福島第一原発事故は収束していず、デブリの状態も不明で廃炉への工程が延ばし延ばしで見えず、作業労働者の被曝量が増えて死者も多発し、被害者は救済されず高線量の地に帰還を迫られ援助打ち切りを宣言されている。そればかりか、東電は福島第一原発事故の責任を取らず、福島原発告訴団の努力で今やっと当時のトップが起訴されるところだ。
  このような状況での東電柏崎刈羽原発の優先審査決定だ。
  原子力規制委員会が「原子力マフィア」におもねる再稼働推進組織であることの、もう一つの重要な証拠だ。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
10月10日(土) 午後4時~


今後の予定は、
11月14日(土) 午後4時~
12月12日(土) 午後4時~

飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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