Entries

頻度高まる隕石の地球衝突

■ 【環境 blog です

人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol. 1396:頻度高まる隕石の地球衝突!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆頻度高まる隕石の地球衝突
広島に投下された原爆を超えるエネルギーも
「警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識」コラムその99
 └──── 島村英紀(地震学者)

                                    
  中国で生まれて日本に入ってきた言葉がある。「杞憂(きゆう)」。中国古代の杞の人が天が落ちてきはしないかと毎日心配して、食事ものどを通らなかったことから出来た言葉だ。
 心配する必要のないことをあれこれ心配することや、取り越し苦労のことを言う言葉だとされている。
 しかし、現代の私たちにとっては笑い話ではすまないことが分かってきた。
  2000年から2013年の間に26個の大きな隕石が落ちてきた。この26個が地球に衝突したときのエネルギーは、TNT火薬にしてどれも1000トンから60万トンの威力があった。
 ちなみに米国が広島に投下した原子爆弾は16000トン相当だったから、どれも相当な威力だった。もし都市を直撃したら大変なことになる大きさである。
 火薬1000トン相当以上のものが14年間に26回。広島規模以上の隕石の爆発だけでも、平均すると年1回以上も起きているのだ。
 しかし幸いにして、いままで人が密集しているところに落ちたことはない。これは偶然の幸運のおかげだった。地球の表面の3分の2は海であるうえ、陸地の多くの部分も人はほとんど住んでいないところだから、密集地に落ちる確率はそもそも低いのだ。
 しかし、今後はわからない。この幸運がいつまで続くのか、そのうちにどこかの都市に隕石が落ちて悲劇的な大惨事になってしまうのかは神のみぞ知ることなのである。
 最近の調査では、巨大な隕石が地球に衝突する頻度は、これまで考えられていたよりもずっと高いということが分かってきている。
 最近では2013年2月にロシア西南部の町チェリャビンスクに大きな隕石が落ちた。
 この隕石は50万トン分、つまり広島に落とされた原爆の30倍ものエネルギーを放出した。衝撃波で東京都の面積の7倍もの範囲で4000棟以上の建物が壊れ、1500人もが重軽傷を負った。
 その前2008年10月にはアフリカ・スーダンの無人のヌビア砂漠上空にも大きな隕石が落ちてきた。落ちてきたものは直径約4メートル、重さ約59トンの小惑星だった。幸いこのときはこの小惑星のほとんどは地上に落ちる前に成層圏で爆発して燃え尽き、ごく一部が隕石として地上に落ちてきた。1400キロメートルも離れたところを飛んでいたジェット機の乗員が激しい閃光を目撃している。
 科学者は手をこまぬいているわけではない。このスーダンに落ちた隕石は、大気圏と衝突する20時間前に発見され、史上初の「衝突前に発見された天体」になった。
 だが、チェリャビンスクに衝突した隕石は事前に発見できなかった。
  これからも大きな隕石は地球に落ち続けるに違いない。だがチェリャビンスクの例のように、かならず事前に分かるわけではない。
 もっとも、事前に分かったとしても落下場所が正確に分かるわけではない。対処のしようもないのだが・・。 (4月24日『夕刊フジ』より)

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
6月13日(土) 午後4時~


今後の予定は、
7月11日(土) 午後4時~
8月 8日(土) 午後4時~
9月12日(土) 午後4時~
10月10日(土) 午後4時~
11月14日(土) 午後4時~
12月12日(土) 午後4時~

飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/2333-f0272979
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり