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「同意が必要な地元」の範囲も30キロ圏まで拡大すべき

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危険な原発 vol. 1220:「同意が必要な地元」の範囲も30キロ圏まで拡大すべき!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆「同意が必要な地元」の範囲も30キロ圏まで拡大すべき
川内原発再稼働と「地元」合意
3.11以前と変わらぬご都合主義
 └── 山崎久隆(たんぽぽ舎)

          
 電気新聞は10月29日に「川内原子力再稼働へ地元手続き大詰め-県議会、11月に意見集約」という記事を載せている。「九州電力川内原子力発電所1、2号機の再稼働に向けた地元手続きが最終局面を迎える。鹿児島県議会は11月上旬に臨時議会を開き、意見集約に入る。」
 これが業界紙の見立てならばまだしも、他の新聞も似たような表現になっている。
 いったい3.11とは何だったのか。特に、これで「再稼働に進む」と報じた報道に対して言っておかなければならない。
 川内原発の立地自治体は薩摩川内市だが、UPZ(原子力災害対策重点区域)30キロ圏内には9市町がある。これら自治体は原子力防災体制の確立が必要だ。
避難計画などを作ることが義務づけられながら、再稼働に対して意見を言う機会がない。これでは3.11以前と何も変わらない「地元」定義だ。
 規制基準が作られる前の原子力防災は、防災対策の範囲は8~10キロと定義されていた。結果として、防災体制は立地自治体の範囲におおむね限定されていたと考えられる。(実際はこれでも大問題だったが)
 それが福島第一原発震災を教訓に原子力災害対策指針で「30キロ」まで拡大されている。それならば自動的に「同意が必要な地元」の範囲も30キロ圏まで拡大されたとすべきである。
 もっというのならば、大飯原発差し止め訴訟の福井地裁判決は、原告適格を原発から250キロ圏まで認めている。これは当時の原子力委員会近藤駿介委員長が「不測事態シナリオの素描」で描いた影響範囲が元になっている。複数号機が立つ原発で使用済燃料プールの燃料体まで被災する過酷事故を想定すれば、そのくらいの影響がある。
 薩摩川内市や鹿児島県だけが「同意」したとしても、それは3.11以後の日本では無効なのである。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

12月13日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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