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川内市民を「加害者」にしないで下さい

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危険な原発 vol. 1211:川内市民を「加害者」にしないで下さい!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆「薩摩川内市議に電凸敢行」(電話をとって抗議の突撃、いわゆる「電凸」) その1
川内市民を「加害者」にしないで下さい。
 └──── 糸色望(千葉県在住) 


 残念ながら先月28日、「原発再稼働の要請陳情」に対する「賛成多数」という実に市議会の責任を曖昧にした形で(この怪しさについては、松阪市議会議員海住恒幸氏の考察が参考になるhttp://blog.livedoor.jp/kaiju_matsusaka/archives/52152781.html)、福島原発の事故後原発立地として「再稼働」の容認した薩摩川内市議会と市長。
 10月25日に再稼働阻止全国ネットワークから電話・FAXで直接川内市議員の個々人に反対の声を伝えようという呼びかけがなされていたので、早々に電話をとって抗議の突撃、いわゆる「電凸」を行ってみた。
殆どの議員の電話は繋がらず、結局その日は四名の議員と話が出来ただけだが、その中から幾つかを紹介。
まずは下園政喜(しもぞの まさき)市議から

糸色:初めまして。東京の○○と申します。お忙しいところ恐縮ですが、明日の「川内原発の再稼働決議に関して是非ともお話ししたいことがありまして、電話いたしました
下園議員:どうぞ

糸色:原発の再稼働の危険性、とりわけ噴火の問題については皆さん十分に論議されてきたことと思いますので、私からは言うことはありません。一つだけ、お願いがあります。
下園議員:どういうことですか?

糸色:川内市民を「加害者」にしないで下さい。
下園議員:どういうことですか?

糸色:福島の事故の時は、福島県民は「被害者」でいられました。
でもあの事故の後、川内市民が再稼働を認め、万が一の事故が起こった時、川内市民の立場はどうなると思いますか?万が一避難できたとして受け入れ先があると思いますか?福島の後に「再稼働」を認めた人たちをですよ。
下園議員:そういう観点で考えたことはありませんでした。

糸色:福島の時は「避難者」は「被害者」として受け入れられました。それでも放射能が移るからとかいった差別を受けました。でも次に、しかも止まっていた原発を動かした自治体の人はどう見られると思います?
下園議員:確かに加害者でしょうね。

糸色:そうです。次は「被害者」ではなく「加害者」になってしまうのです。それについてどう思われますか?
下園議員:そうならないのを願うだけです。

糸色:でも規制委を含め誰も安全性を担保していませんよね。
下園議員:そうですね。だから願うしかありません。車の中なので長電話出来ませんので、明日はそうした事も考えて判断しますよ。

糸色:ありがとうございます。では失礼しました。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

12月13日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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