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福島に住み続けている私たち住民の声に耳を傾けてください

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危険な原発 vol. 1165:福島に住み続けている私たち住民の声に耳を傾けてください!!!!!





今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆福島に住み続けている私たち住民の声に耳を傾けてください
原子力規制委員会 田中俊一委員長殿
福島第一原子力規制事務所 統括原子力保安検査官殿
 └── 原発いらない福島の女たち
            2014年9月10日


 福島に住み続けている私たち住民の声に耳を傾けてください。
福島第一原発事故は収束とは程遠いと皆思っています。
誰も見ることのできないメルトダウンした核燃料、工程通り進まずにますます混沌としてきた汚染水問題、過酷現場で大量被曝の不安のなか、今日も働いている作業員の方々。今も原発事故は現在進行形で、流出される放射能は福島の海・大地を汚し続けています。
 2日前、郡山駅前の木の根元で線量計は1.72μSv/hを示しました。大勢の通行人が行き来しています。乳母車も通ります。原発から空に昇ったたくさんの核の粒子が積り、風に舞い、小さないのちに突き刺さり、鋭く貫いていくのです。除染後の核汚染物を入れたビニール袋が破れ、中から草が生えています。マンション裏や宅地の隅、探せばいたるところにあります。規制委員会の皆さんも、ご自宅の庭やベランダに除染廃棄物を置いて暮らしてみてください。「原発の安全」とは何なのか、身をもって経験してみてください。
 政治的策力と金力で原発を押し付けられ、爆発事故がおきれば、正しい情報も知らされずに逃げまどい、事故後は日々の被曝を強いられているのです。それは中央権力者による地方住民への侵略ともいえる構図ではありませんか。2年前、経済産業省のもとでの原子力安全・保安院から、環境省の外局組織としての原子力規制委員会になり新設されたとき、少しは何かが変わるのかと期待を抱いたりもしました。けれども変わりません。原発に不安をもつ民意よりも、推進する委員会としての姿勢です。委員会のホームページで田中委員長のメッセージが紹介されています。
 「放射線による影響の不安と向き合って毎日を過ごしている人がいるということが、私の心から離れることはありません。」
 その言葉が真実であるならば、日本中の原発をやめてください。電気は足りているではありませんか。一部の企業の金儲け、核武装のための原発で私たちの明日を壊さないでください。
 原発事故は過去だけではなく、未来をも奪うのです。痛恨の思いで福島から訴えます。
 再稼働などありえません。
 九州・川内原発の新規制基準適合審査案を撤回し、審査書の決定を行わないでください。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

10月11日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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