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1年間続いた東電本店合同抗議

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危険な原発 vol. 1164:1年間続いた東電本店合同抗議・・・・・・その土台にあるのは東電が引き起こした福島原発事故が3年半経っても収束どころか、いよいよ深刻な形をとって現在進行中であるということ!!!!!




我々、
毎月必ずデモをしている 
「脱原発四万十行動」も
9月27・28日は
鹿児島川内原発に行きます!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆1年間続いた東電本店合同抗議
その土台にあるのは東電が引き起こした福島原発事故が3年半経っても収束どころか、いよいよ深刻な形をとって現在進行中であるということ
 └── 岩本愼三郎(東電本店合同抗議実行委員)


○ 毎月第1水曜日にやる東電合同抗議行動も、この9月3日で12回目、1年間続いたことになる。もちろん関係者・参加者の熱意がこれを支えて来たのだが、その土台にあるのは、東電が引き起こした福島原発事故が、3年半経っても、収束どころか、いよいよ深刻な形をとって現在進行中であるということがある。「終わりのない惨劇・チェルノブイリ」という言葉があったが、残念ながらそれは「福島」にも当てはまる。
○ この日は150人が集まった。いつも通り、元気なシュプレヒコール、日音協の「くたばれ東電」「福島をくりかえすな」等の歌などを挟んで、お仕着せでない発言が東電に叩きつけられた。汚染水、甲状腺がん等さまざま語られたが、この日特に気づいたのが、被害者の補償請求の問題。神奈川での運動も報告された。 茨城から来た人は「東電はウソつき」と叫び、特に関東地方の被害者が初めから見捨てられている、と弾劾した。
 イチエフの現場で一番深刻な被曝を強いられている下請け労働者への手当の問題も強調された。横浜からいつも上京している人は、「わが国は国難に直面している。あんたらは日本のアイヒマンか。恥を知れ」と絶叫した。
○ たんぽぽ舎の山崎さんの発言はいつも通り理路整然。福島原発からは今も放射能がダダ漏れ。空気中だけで、毎時1千万ベクレル、毎日2億数千万ベクレル。去年の夏に瓦礫に付着してばら撒かれた高濃度放射能は、秋に収穫した稲の穂先からも検出され、東電自身が総量4兆ベクレルと認めている。これはレベル3に達する事故で、茨城県東海村JCO臨界事故に匹敵、にもかかわらずそれが報道もされない異常さを厳しく批判した。
○ 明るい陽もさしている。何より福井地裁樋口判決、そしてこれに決定的な影響を受けて出された東京第五検察審査会による東電役員3名の「起訴相当」議決。だがわれわれは、この先を、検事の「良識」に期待するだけに任せてはならないという思いを、最後の「ドンパン節」に唱和しながら改めて強くした。
○ 来月の行動(第13回)は、10月1日(水)19時より20時。なお、同じ日の前段に
17時30分より18時30分、九州電力東京支店前(JR有楽町駅電気ビル前)で、川内(せんだい)原発再稼働やめよ-の抗議行動(第3回)がおこなわれます。
こちらの行動にもあわせてご参加ください。(事故情報編集部)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

10月11日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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