Entries

今月号のDAYS JAPANは福島被災者の大特集です

■ 【環境 blog です
人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 vol.1109:今月号のDAYS JAPANは福島被災者の大特集です!!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆今月号のDAYS JAPANは福島被災者の大特集です
 └──── 広瀬隆
                                         

全国のみなさま
○ 今月、8月号のDAYS JAPANは、福島被災者の大特集です。
 本誌の中に、「福島の母たちの座談会~ここで育てて大丈夫?」があって、打ちのめされますが、それに加えて、別冊特集「福島原発事故後の生活・子どもの健康 福島の母440人の証言集」112頁があって、圧倒されます。編集した人たちに、頭が下がります。
 これを読めば、誰しも「苦しみの渦中にある福島県の人たちをどうすればよいのか」という疑問(自問自答)に悩むはずですが、やはりこの福島県民が求めている言葉は、国が正しく救済の手を差し伸べるべきだ、ということにつきると思います。しかし極悪人・安倍晋三と、福島県の行政担当者たちは、まったく何もしないどころか、その逆・逆のことで福島県民を苦しみに追いこんでいるのです。
私たちも同じ日本人として、それを日本政府と国会議員に放置させていることが、恥ずかしい限りです。必読、必携、のDAYS JAPANです。これを保存しておいてください。
○ もう一つ、沖縄在住の敬愛する政治学者(わが友)C・ダグラス・ラミスさんが、平凡社から『中学生の質問箱 戦争するってどんなこと?』を出版しました。子供むけに分りやすく書かれていますが、これは、いまこそすべての日本人の大人に読ませたい内容です。
 ということで、9月23日には、「戦争参加阻止・全原発廃炉」を求めて代々木公園の全国集会に大結集しましょう。「日々雑感」サイトに、その呼びかけPDFを掲載してありますので、どうかこれから2ヶ月のあいだに、この呼びかけを広めてください。必見!! http://hibi-zakkan.net/archives/39218872.html
 何度でも言います。いいですか、一年前の7月21日におこなわれた参院選で、自民党は有権者の2割の票しか獲得していないのです。有権者の8割が、自民党に投票していないのだ。その2割をもって、「俺が憲法を解釈する最高責任者だ」とほざく安倍晋三を見て、1930年代のヒットラー登場にそっくりだと恐れているのが、国際世論の良識です。
8割の有権者が、私たちの味方になるはずだ。私はまだ日本をあきらめてはいない。それが、できないはずはないでしょう。こちらが分裂さえしなければ・・
 このまま川内原発再稼働では、「ヒロシマ→フクシマ→カゴシマ」になりますよ。
○ 軍事的に見ても、いまの全世界の動きは、ごく小さなサラエボ事件から、それぞれの軍事同盟をテコにして、あれよあれよというまに第一次世界大戦に突入した地球と、ひどく似ていると思いませんか。現在どこの国にも死の商人=兵器産業=好戦的軍人が徘徊している。だまされるな。
 彼らのスローガンはいつでも「平和のための戦争」だ。「平和のための人殺し」だ。そんな馬鹿げた論があるか!!




高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

8月9日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/2042-aafe34a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり