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<傍聴報告>函館市大間原発建設差し止め訴訟 第1回口頭弁論

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危険な原発 vol.1088:<傍聴報告>函館市大間原発建設差し止め訴訟 第1回口頭弁論!!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆<傍聴報告>函館市大間原発建設差し止め訴訟 第1回口頭弁論
道南の中核自治体函館市がみずから原告=被告は国とJパワー
フルMOX原発を 福島原発過酷事故を引き起こした旧審査基準で建設
 └────(伊藤晴夫 たんぽぽ舎ボランティア)
                               

 7月3日(木)、東京地裁で行われた《函館市大間原発建設差し止め訴訟》
(増田稔裁判長)の第1回口頭弁論を傍聴できたので、その一端を報告します。

 冒頭で工藤函館市長は、3・11以来函館市民・議会とともに大間原発建設の無期限凍結を求めてきた経緯や根拠とともに「極めて横暴で強圧的」な国とJパワーが一方的に建設工事を再開したことを指摘して30分をこえる意見陳述を行いました。

 大間原発は福島の過酷事故を引き起こした旧審査基準で建設が進められていること、原子力発電未経験のJパワーが運用しようとするのは毒性が強く、高い危険性が指摘されているフルMOX(プルトニウム・ウラン混合燃料だけを使用)による世界未経験の原子炉であること、眼の前の津軽海峡や西側海域に巨大な活断層がある可能性が指摘されていること、国際海峡である津軽海峡はテロ対策など大きな問題を抱えること、使用済MOX燃料は処理方法も処分地も決まっていないことなどについて密度の濃い陳述。

 そして、大間原発でいったん過酷事故が起きれば、遮蔽物のない30km圏に位置する函館市を含む道南地域の農漁業や観光などの基幹産業に打撃を与え地域経済に壊滅的な被害をもたらすことになるばかりでなく、避難経路の不十分さ
から北斗市、七飯町を含む函館圏35万人の避難は不可能となるとの話しに、正面に座る3人の判事も真剣な面持ちで聴き入っていました。

 この訴訟がこれまでの原発訴訟と大きく違う点は、道南の中核自治体「函館市」がみずから原告となって提起したという点で、「地方自治体の存立を維持する権利」に基づく主張が根幹になっています。安全神話を信じきっていた、脱原発派ではないという(自民党系)首長さんの、福島の未曾有の大惨事をみて放射性物質で自治体の機能が崩壊するという危機感を、ひしひしと感じました。
 公判終了後に参議院議員会館で行われた報告集会で、公判傍聴に駆けつけた小笠原厚子さんから、あさこはうすの現状について涙ながらに訴える発言があったことを付言します。

※参考:函館市大間原発訴訟 訴状の概要(函館市ホームページより)
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2014031100330/files/260328sojogaiyo.pdf
他資料 http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2014031100330/




高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、

8月9日(土)
午後3時10分集合
四万十市お祭り広場
へお越しください。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
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性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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