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東日本大震災3年、原発再稼働の動き=大久保渉(東京経済部)

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危険な原発 982:東日本大震災3年、原発再稼働の動き=大久保渉(東京経済部)!!!!!




今年が正念場です。

千載一遇のチャンスを逃しません。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆東日本大震災3年、原発再稼働の動き=大久保渉(東京経済部)
               
 
──「小さなリスク」直視を──原発再稼働に向けた準備が着々と進んでいる。
政府は「安全性が最優先」と慎重な姿勢をアピールする一方で、「貿易赤字が拡大」「電気料金が上昇」などと原発停止の弊害を列挙し、早期再稼働の必要性を訴える。東京電力福島第1原発の事故から3年が経過しようとする中、
「日本経済のため、万が一のリスクには目をつむろう」との安易な容認へ発展しかねない空気に、私は危険を感じる。
 「『安全神話』に陥り、悲惨な事態を防ぐことができなかったことへの深い反省を一時たりとも放念してはならない」。政府が先月公表した「エネルギー基本計画」の原案にある一文が目を引く。
──発電のコスト、決して安くない──今も故郷に帰れない多くの被災者や、
汚染水漏れの収束さえできない現状を踏まえれば、私たちマスコミも含めて「深い反省」を忘れてはならないのは当然だ。ところが、政府原案は原発を発電コストの安い「重要なベースロード電源」と位置づけ、原子力規制委員会の審査をクリアした原発は「再稼働を進める」と明記した。(中略)福島事故の教訓を踏まえれば、国民が納得できるまで安全対策や事故処理に費用をかけなければならない。それらを徹底してなお原発が安いと言えるかは微妙だ。
(中略)
──新規制基準は無事故保証せず──政府は原子力規制委員会の新規制基準を
「世界最高水準の厳しさ」と強調し、規制委の審査をクリアすれば安全を確保できるかのような説明をする。しかし、規制委自ら「基準さえ満たせば原発が安全であるという誤解を生む」(田中俊一委員長)とクギを刺すように、新基準は事故ゼロを保証するものではない。(中略)たとえコストのかけ過ぎで原発が安さを失うとしても、決してゼロにはならない危険を「想定外」と切り捨てるなし崩し的な再稼働は認められない。住民参加の訓練で実効性ある避難計画を作るなど、「事故は起きる」との前提に立った対応が不可欠だ。
(3月7日 毎日新聞<記者の目>より抜粋)




高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

今月・来月の予定は、寒さのため中止です。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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