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「福島事故3年 データに基づき事故を再検証する」

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危険な原発 927:「福島事故3年 データに基づき事故を再検証する」!!!!!!




今年が正念場です。

千載一遇のチャンスを逃しません。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆「福島事故3年 データに基づき事故を再検証する」
2013年12月18日 槌田ゼミ 学習会の報告
・非常事態との認識なく原子炉の冷却をしなかった1号機
・風向きを考えずベントして福島県民を被ばくさせた2号機
 └────(中川敦詞 たんぽぽ舎ボランティア)
               

○福島原発事故では3つの原子炉建屋が次々と爆発した。
 1号機は横に広がる白雲爆発で、3号機は垂直に昇る黒雲爆発。
 4号機は爆発が数日続き、6月でも発熱していた。爆発の形はすべて違う。
 だが、東電は、これらをすべて水素爆発として、事故経過を曖昧にした。
 保安院報告書(注)、運転記録、その他事実により事故を再検証する。
                       (講座レジュメより抜粋)
【1】非常事態との認識なく原子炉の冷却をしなかった1号機
 1)津波前に高圧注水系を起動していれば1号機の過酷事故はなかった可能性がある
 2)通常運転時手順書により、異常時なのに非常用復水器を手動停止したことの間違い
 3)非常用復水器の不調の原因は、弁の開け閉め問題もあるが、水素ガスの蓄積が本質的
 4)建屋の放射能濃度高は原子炉または格納容器配管の破断によると考えられている
 5)同時に水素ガスも漏れており、水素爆発対策が必要だった
 6)原子炉水位の二重表示は原子炉が空焚きになっていたことを示す
 7)原子炉の底抜けは、制御棒駆動装置の軟化による高圧側から低圧側への核燃料の噴出
 8)原子炉空焚きでは消防車は無意味、炉心スプレー系のために蓄電池空輸が必要だった
 9)原子炉への海水注入は間違いだった
10)温度、圧力、水位の計測不能7時間、原子炉は空焚き、底抜けの最終段階になっていた
11)そして、原子炉水位の二重表示が原子炉の空焚きを示すことに、早期認識すべきだった
【2】風向きを考えずベントして福島県民を被ばくさせた2号機
 1)残留熱除去系に付属する蒸気凝縮系(非常用復水器)を削除したことが事故を大きくした
 2)隔離時冷却系の通常運転での水位高停止条件が、事故時の原子炉への給水を妨害した
 3)隔離時冷却系の水源を復水器貯蔵タンクから圧力抑制室に変えたことが機能停止の原因
 4)圧力抑制室が沸騰状態に近いことを知っていながら、水源を覆水タンクに戻さない過失
 5)高圧注水系の運転のために120V蓄電池を空輸要請しなかった過失
 6)逃し弁を開放して原子炉に残る水を蒸発させ、炉心を空焚きにした過失
 7)東電は、風向きを考慮せず、格納容器をベントして、福島県民に大被害をもたらした
 8)さらに、大量の放射能を流したことを住民に公知しなかった
 9)しかも、「格納容器ベントをしなかった」と強弁し、犯罪を自白した
10)格納容器に落下した核燃料による格納容器底抜けで大量の汚染水が地下水に流出した

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

今月・来月の予定は、寒さのため中止です。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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