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このままでは制御不能の汚染水、足場構造の整備と液体窒素による建屋の冷却がカナメ

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危険な原発 892:このままでは制御不能の汚染水、足場構造の整備と液体窒素による建屋の冷却がカナメ!!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆このままでは制御不能の汚染水、足場構造の整備と液体窒素による建屋の冷却がカナメ
まずは危険にさらされる作業員の安全対策を!
 └──── 中村泰子(たんぽぽ舎) 
               
                                                   ○足場構造の整備と液体窒素による建屋の冷却がカナメ

 今福島がどうなっているか。山崎氏は、「建屋は地下水に浮いたコンクリートのハコ」と表現した。もともと地下水が多いところに立地されたので、できたときからサブドレンと呼ばれる地下水汲み上げ井戸から毎日汲み出して海に捨てていたが、3.11の地震と津波でサブドレンが使えなくなった。そのため、地下水が地上近くまで上がってきており、建屋が浮上し、傾斜して配管が破損するなどが起こりうるという。高濃度汚染水タンクは山側の高台にあるが、そこも地盤も軟弱で、しかもボルト止めタンクのパッキンは劣化している。今、地震がきたら液状化で放射能が混じった地下水が地上に噴出し、高濃度汚染水タンクは破損し、作業員は汚染水の沼の中に取り残されることになるとのことだ。(中略)
 物理学者の槌田敦氏は「格納容器(あるいは建屋全体)を液体窒素で冷却することが汚染水流出抑制の要」と提案している(注)。液体窒素による冷却はチェルノブイリ原発事故時に実施された方法であり、「汚染水は出ない、塩分による赤さびの進行は止まる、水分が氷となって格納容器全体に張り付くので放射能漏れは止まる」という。急冷すると脆性破壊が起こるようなら、建屋全体を液体窒素(また液体空気でもよい)で凍結すればよいとのことだ。
 汚染水を出さないために、汚染源を液体窒素で冷やし固めることが今からでも有効とのことである。(中略)
 地下水流入を防ぐためとして鹿島が提案した巨大凍土壁とは、冷やすためにもう一つ発電所を作らなければならないほど電気を食うという。ゼネコンの言いなりのそんな計画より、液体窒素のほうが、今すぐ簡単にできて、実効性があり、被ばく労働は少なくて済むように思われる。(中略)

○ 作業員の安全確保に責任をもつ廃炉の専門機関を作れ

(前略)汚染水の作業では、まず現場作業員の安全を確保する対策を取ることが先決であると思う。この2年半、東電の汚染水問題への無策、愚策の結果、作業員は不必要な被ばく労働を強いられ、海はどんどん汚染されている。(中略)
東電は汚染者負担の原則に従い、全有価資産を売り払って責任をとるべきだ。
国は税金を投入するのであれば、東電の破綻処理が条件ではないか。(後略)
  中村泰子=たんぽぽ舎
(注)槌田氏は事故直後当時の寺坂信昭原子力安全・保安院長宛てにファックスで「使用済み燃料プールには鉛を投入し、液体窒素で冷却する」という提案をしたが、無視された。
(被ばく労働を考えるネットワーク通信4号、11月22日発行より)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

来月の予定は、未定です。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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