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原発が停まったことによる「効用」はとてつもなく大きい(上)

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危険な原発 876:原発が停まったことによる「効用」はとてつもなく大きい(上)!!!!!!



川ちゃんは、本日
伊方に行きます!!


NO NUKES えひめ全国集会」です。

氏神様の祭り、
氏子総代の代役を立てても、
この千載一遇のチャンスは逃しません。



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆原発が停まったことによる「効用」はとてつもなく大きい
原発停止の七つの効用 原発現地からの声 (上)
 └── 近藤誠
(伊方原発反対八西連絡協議会・事務局担当)
               
                                                   
 今、全国の原発の運転が停まっている。筆者の暮らす愛媛県八幡浜市の10キロメートル西に建つ四国電力・伊方原発3号機は2011年4月、1号機は11年9月、そして2号機は12年1月に運転が停まった。1号機が運転を始めた1977年9月から34年ぶりに放射能を出さない原子炉となった。そして11月現在、3基すべてが停まってから1年10カ月が過ぎようとしている。
 一方で、再稼働に向けた動きは止まず、その理由には「電気が足りなくなる」「石油の燃料費がかかる。赤字になれば、電気料金を値上げしないといけない」として、一般消費者だけでなく中小企業者もターゲットにした「脅し」が声高く叫ばれている。実際に値上げが強行されている。原発が動かないと社会が立ち行かないと電力会社や安倍政権はマスコミも動員してキャンペーンを張っている。
しかし事実は全く違う。本稿では原発が停まったことによる私たちが得た「効用」を考えてみた。その効用はとてつもなく大きいものだ。

 第一に、原発が運転するのに伴い、伊方3号機の通常運転で、放射性希ガスだけでも1年間に370兆ベクレルを外部に放出する。1号機、2号機を合わせた合計なら1480兆ベクレルになる。3号機の安全審査申請書に基づいた数値だ。この天文学的な膨大な放射能の放出が止まっているのだ。私たちは34年ぶりに手にした放射能を出さない原子炉を前に深呼吸をしている。このかけがいのない安心して過ごす日々をもう決して逃がしたくない。

 第二に、運転すれば必然的に生み出される放射性廃棄物の増産が止まった。電気出力100万キロワット級の原子炉を1年間運転すれば広島原爆1000発分の死の灰が生産される。この、どこにも行き場のない放射性廃棄物の増産を止めることも、私たちが何としてでもやらなければならないことだ。それが今かなっている!!

 第三に、運転すればいつ起こるか分からない事故に対する不安と恐怖の毎日から解放されている。伊方原発では、1999年から2010年までの11年間だけでも、3基合わせて506件の異常通報があった。1号機は運転1年目に1次冷却水漏れを起こし、720億ベクレルの放射能を外部に放出する事故があったが、住民が知ったのは事故発生から6時間後だった。その間、子供も大人も外で何も知らずに過ごしていた。止めどのない数多くの異常事態の発生は、運転が始まれば、必ずや大きな事故を引き起こすだろう、という恐怖と不安が付きまとう。なお、核燃料プールにある使用済み核燃料の冷却が出来なくなると重大事故になるという懸念は、原子炉が止まっている現在も続いている。(中につづく)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1時半 集合・・・2時 出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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