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JCO事故についての記事への注文(経産省への申し入れ文-

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危険な原発 822:JCO事故についての記事への注文(経産省への申し入れ文-!!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆寄稿
JCO事故についての記事への注文(経産省への申し入れ文-
 └──── 野村 民夫


JCO事故についての記事(経産省への申し入れ原稿)は、基本的なことが抜けていると思います。
(1)作業員に危険性を教えていなかった。
 危険な作業だと説明すれば応募する人がいなくなるので安全だと嘘をつき、結果として一定量以上になると臨界に達してしまうという基本的なことを教育しなかった。
 彼らは、形式的には業務上の責任を負うべき立場かもしれないが、実際には被害者である。
(2)工程の遅れを現場に押し付けた。
 作業工程の遅れに対しては原因を明らかにして対策を講じるべきなのに、現場に責任を転嫁した。
 このため危険性を教えられていなかった作業員が、設計者が想像しなかった作業を行って事故に至ったのである。
○ この構造的な問題点は既に美浜2号機事故で顕在化していました。
 美浜事故の直接の原因は蒸気発生器に穴が開いたことですが、パイプの振動を抑えるための部品が組み立てる際にうまく入らなかったので作業員が短く切断してしまっていたのでした。ここでも設計者が想像しなかったことが起きましたが、仕事を失いかねない下請け会社にとっては問題点を指摘できなかったのです。
 もし美浜事故に対して構造的な問題まで踏み込んでいればJCO事故は起きなかったかもしれません。
○ JR西日本の事故でも、列車の遅れは無理なダイヤ編成にあるのに運転手に責任を押し付け、しかも問題解決には結びつかない屈辱的な作業を行わせて運転手を追い詰めてしまいました。
 裁判で元社長らが問われたのは安全装置についてですが、本当に問われなければならない罪は、このような管理体制を作ったことです。残念ながら現在の法律では彼らに重罪を課すことはできません。
○ 現場からのフィードバック体制がなかったという点ではスペースシャトルの爆発事故も同様です。低温では燃料漏れが起きることを現場担当者から責任者に伝える方法がなく、ようやく連絡がついた時には手遅れでした。
○ 大きなシステムでは全体を見ることが難しいので現場からのフィードバックが欠かせませんが、日本の原子力ムラの構造では不可能であり、従って、どの様な対策をとっても安全は確保できません。
○ 事故調査委員会の畑村氏はNHKの番組「だから失敗は起きる」でJCO事故を取り上げていますが、作業員の不注意で片付け、成熟した組織の問題であると述べていて、下請け構造には触れていません。
https://www.nhk-book.co.jp/shop/main.jsp?trxID=0130&webCode=61891512006
 私はこの番組を見ていましたが、他の問題でも納得できない点があったので、畑村氏では十分な報告書は無理だろうと思っていました。
○ 原発立地自治体の地域防災計画・原子力災害対策編が屋内避難となっているのはJCO事故が元になっています。しかし、短時間で終息し影響範囲も狭かったJCO事故とは異なり、原発事故では長期間で広範囲に影響が及ぶので屋内避難は非現実的です。つまり有効な対処の仕方は無いのです。
 なお、原子力に関しては事故しかあり得ないので、原子力事故対策編とすべきです。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1時半 集合・・・2時 出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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