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福島第一原発と地下水 日量800トン 大半が汚染

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危険な原発 817:福島第一原発と地下水 日量800トン 大半が汚染!!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆福島第一原発と地下水 日量800トン 大半が汚染


 東京電力福島第一原発事故から2年半。大量の汚染水に足を取られ収束作業はなかなか進まない。実は、汚染水を増やしている地下水に、福島第一は建設当初から悩まされていた。安倍晋三首相は汚染水はコントロールできていると国際社会に明言したが、今後も地下水との宿命的な闘いは続く。
 ☆現状は
 福島第一の敷地は、もともと地下水の豊富な海抜35メートルの台地だった。いくつもの沢が海に注ぎ、地面を少し掘れば水がしみ出すほどだった。
 46年前、東電は地盤の弱い上の層を削って造り始めた。当時の東電幹部の工事報告には「わき水でトラックや大型重機の走行に支障を来した」など地下水と格闘した様子がある。
 工事車両が走る道の両脇に、約300本も地下水をくみ上げる井戸を掘り、水を抜いて海に流した。水が減らないときは、地面に鉄板などを敷き車が通れるようにしたという。原発完成後も地下水は減らない。水は流れやすいところへ行くため、建屋の地下周辺に押し寄せる。地下階には隣接の建屋から配管やケーブルを引き込む貫通部があり、どうしても水が入ってくる。周りが地下水だらけになると巨大な建屋が船のように浮き上がる恐れもある。
 このため東電は、建屋の周囲にサブドレンピットと呼ばれる地下水を抜くための立て坑を60本近くも掘り、1日800トンを超える地下水をくみ上げ、水位を下げていた。人工的に水をコントロールしていたが、原発事故後、これらの立て坑は、放射性物質が付着したがれきで埋まり、現在も復旧していない。
 福島第一に押し寄せる1日約800トンの地下水は、行き場を探すことになる。半分の400トンは建屋地下に流入し、溶け落ちた核燃料を冷やした後の高濃度汚染水と混じり、汚染水の量を増やしている。残りの400トンは護岸周辺から海へ抜けている。海に達する前、海側敷地に埋設されている配管やケーブルを収めるトレンチ(トンネル)にたまる高濃度汚染水と混じり専用港に漏出しているとみられる。
 2、3号機の周辺は沢の跡で、水が集まりやすい。東電が両号機の周辺で海への漏出防止に追われているのもこのためだ。汚染水は、敷地の条件から生まれた不可避の問題と言える。(後略) (9月23日東京新聞より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1時半 集合・・・2時 出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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