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伊方米軍機の恐怖 再稼働申請の原発「最悪事態も」

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危険な原発 770:伊方米軍機の恐怖 再稼働申請の原発「最悪事態も」!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆伊方米軍機の恐怖 再稼働申請の原発「最悪事態も」


○ 原発上空を航空機が飛行することは厳しく制限されている。万に一つも墜落事故が起こったら、取り返しのつかない大惨事になるためだ。だが、例外もある。日本の空を縦横無尽に飛んでいる米軍機だ。新規制基準後の再稼働第一号と目される四国電力(四電)伊方3号機(愛媛県)の上空でも、目撃されている。またも「想定」されていない最悪の事態とは

  88年2号機800メートル先に墜落

○ (中略) 1999年の日米両政府の合意で、在日米軍の航空機は学校や原発などの上空は極力飛ばないことになっている。その約束がほごにされたばかりか、飛行情報が県や自治体に知らされることもなかった。
 とりわけ愛媛県では、88年6月25日、米海軍の大型ヘリが、伊方2号機からわずか800メートルのミカン畑に墜落する事故も起きている。山口県の岩国基地から沖縄県の普天間飛行場へ移動中の事故で、乗員7人が全員死亡した。「もし原発に墜落していたら」という恐怖を生々しく思い出す住民も少なくない。当時、取材にあたった近藤さんも「あの時の事故に全く学んでいないのか」と怒りを抑えきれない。
 現場に駆けつけようとしたが、米軍と警察に阻まれ、取材もままならなかった。
 (中略)
○ 四電側の対応もにぶく、事故後の会見などで「格納容器のコンクリート壁は厚さ80センチあり、そう簡単には壊れない」「上空に定期航路はない」と繰り返すのみ。近藤さんは「四電はうそをつき続けた。四電がやった対策はたった一つ。原発の位置を示す夜間ライトをつけただけ。かえって『夜間訓練の目印になるだけじゃないか』と不安視する声もある」と話す。

  新基準の落とし穴 飛行禁止のはずが…周辺で事故続発
  四国上空オスプレイ訓練 「住民の命・不安、国は軽視」

○ 実際、翌89年にも愛媛県では米戦闘機が墜落する事故が起こっている。不時着や目撃情報となると枚挙にいとまがない。(中略)
 オスプレイの低空飛行訓練が始まった今年3月、愛媛県は国を通して米軍に、原発上空などを飛行しないとする「日米合意の順守」と申し入れた。
 伊方原発上空を米軍機が飛んでいたのは、その直後のことだ。「結局、オスプレイも伊方原発上空を飛びよるかもしれない。これでは、いくら『飛ばさない』と言われてもとても信じられない」。(中略)
○ 原発の新規制基準では、航空機などが墜落した場合の対策として、冷却作業
を遠隔操作する第2の制御室の設置が求められているが、5年間の猶予が認められている。
 四電は伊方3号機の再稼働に向けて安全審査の申請をした。(中略)だが、地震想定の甘さはたびたび指摘されているほか、事故が起こった場合の町民の避難計画もまだ策定されていない。(後略)

○―デスクメモ 国-

 伊方原発の再稼働には、愛媛県の人たちだけでなく、海を挟んだ大分県や山口県の人たちも大きな不安を感じている。もし、事故が起きれば、放射能は海を渡ってくる。良好な漁場として知られる豊後水道や瀬戸内海までが汚染されてしまう。米軍機が墜落するはずがないなんて、信じられるわけがない。
 (7月26日東京新聞こちら特報部より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

9月14日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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