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巨大地震の間で繰り返す「普通ではない、のろまの地震」は次に来るべき巨大地震のなにかの先駆けである可能性がないとはいえない

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危険な原発 754:巨大地震の間で繰り返す「普通ではない、のろまの地震」は次に来るべき巨大地震のなにかの先駆けである可能性がないとはいえない!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆巨大地震の間で繰り返す「普通ではない、のろまの地震」は次に来るべき巨大地震のなにかの先駆けである可能性がないとはいえない
そして海底での「地殻変動観測」は実はまだ開発途上だった「警戒せよ! 生死を分ける地震の基礎知識」
 └──── 島村英紀(地震学者)


○ 前回までは「普通ではない、のろまの地震」が巨大地震が繰り返す間にはさまっていて、巨大地震の繰り返しを左右しているのではないか、という話だった。
 世界の巨大地震地域にはこの種の不思議な地震が起きないところもある。だが日本ではプレートの動きから計算した巨大地震よりは、実際に起きてきた巨大地震のほうが少ない。日本人にとっては、もちろん幸いなことである。
 しかし現在の地震学では、どんなときに「普通ではない地震」が起きるのか、どういうときに巨大地震が起きるのかは、残念ながら分かっていない。
○ ところで、この「普通ではない地震」が意外に多く起きていることも分かりかけている。
 たとえば、1997年には九州と四国の間にある豊後水道の地下で、また、その前年には宮崎県沖の日向灘の地下で起きていた。また2001年から2004年にかけて、静岡県の浜名湖の地下でも起きた。身体にも、普通の地震計にも感じない「のろまの地震」だった。もちろん新聞にも出ない。地震の大きさは、今年1月からニュージーランドで半年以上かけて起きている「のろまの地震」のマグニチュード(M)7よりも小さい。
 これらの不思議な地震は、いずれも1944年に起きたM8クラスの東南海地震や1946年のやはりM8クラスの南海地震の震源断層の縁辺部で起きた。そしてこれらの場所は、将来起きることが恐れられている南海トラフ地震の震源域の中やその境界でもある。
 地震学者としては、私はあまり気持ちがよくない。これらの地震は巨大地震のエネルギーを「散らして」くれるだけではなくて、その次に来るべき巨大地震の、なにかの先駆けである可能性がないとはいえないからである。
○ しかし日本でのこの種の地震の観測は、ニュージーランドに比べて不利なことがある。
 それは、ニュージーランドで使われた精度の高い地殻変動の観測は陸上でしか行えない制約があるからである。
 ニュージーランドでは、この不思議な地震は同国の陸地の地下で起きている。正確に言えば同国の北島と南島の間にある海峡下なのだが、北島にも南島にも展開している観測点が震源を取り囲んでいるのである。
 これに対して日本の場合は、海溝型地震のほとんどは海底下で起きるために、遠い海底下の現象を陸上から観測しなければならず、精度も感度も悪いという制約がある。
 じつは海底で、精密な地殻変動観測を行おうという研究はいろいろ行われている。だが、どの研究もまだ、開発途上なのである。  (つづく)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

8月10日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆8月10日(土)  4時半~
◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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