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地球にとって非常に重要な場所となった一軒のかわいい家・・・「あさこはうす」を訪れて

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危険な原発 730:地球にとって非常に重要な場所となった一軒のかわいい家・・・「あさこはうす」を訪れて!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆地球にとって非常に重要な場所となった一軒のかわいい家
「あさこはうす」を訪れて(大間現地ツアー報告 2)

 氏家 (大間原発おおまちがい現地ツアー参加)


 実際に訪れた「あさこはうす」は広い敷地はあるものの、写真での印象とは異なり「おかしの家」を連想させるような小さな家だった。
 敷地面積130万平方mの大間原発の1%にも満たないあさこはうすの存在そのものが大間原発の後ろめたさを表しているではないか!

 あさこはうすは大間原発にとって「目の上のたんこぶ」なのだ。
 あさこはうすがなかったら…恐ろしくて私には想像できない。
 どれほど札束を積まれても、どんな脅迫にも屈しなかった最後の地権者・熊谷あさ子さんの意志を継ぐ娘の小笠原厚子さんがしっかりと守るあさこはうすの存在が今ほど多くの共感を呼びその重要性が認識されている時代はないだろう。

 大間へ向かう途中、六ヶ所村の「花とハーブの里」に立ち寄り、菊川慶子さんのお話を聞くことができた。そこで買った冊子『六ヶ所村三角小屋からあなたへ』(1994年発行)には、当時地元で反原発運動をしていた人達の穏やかな日常と原発への言い知れぬ不安が綴られている。東京電力が起こした、福島第一原発の大事故以前には原発に無関心だった人が多かったことを考えれば、20年近く前の東北で原発や核に反対していた人達はおそらく「点」だった。日本の他の地域でも同様の運動があっただろうが、やはりそれぞれが点でしかなかっただろう。

 しかし、原発事故の脅威を知った今の日本でそれは「面」になり得る。無数の人達が反原発を訴え、支持し、連帯することによってそれは大きな面になるのだ。
 点を結んで面にし、それをいかに拡大し強化するか―しかも早急に―が最も大切だろうし、私はそのことでしか熊谷さんの信念は貫かれず、人々の命や地球全体の安全もまた、確保できないと思う。

 今や、一軒のかわいい家は、一度事故が起きれば地球を丸ごと巻き込む可能性のある「フルMOX燃料による原発稼働」という、人類が経験したことのない危険を回避できるかどうかを左右する位置にある。
 あさこはうすは、危険な施設を造らせないため、地球にとって非常に重要な場所となった。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

7月13日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆7月13日(土)  4時半~
◆8月10日(土)  4時半~
◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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