Entries

明治公園での逮捕(3月9日)、私の経験について、今後のために報告します。・・vul.8

【環境 blog です
人気ブログランキングへ ポチッとしてくれると小躍りして喜んじゃいます。

危険な原発 672:明治公園での逮捕(3月9日)、私の経験について、今後のために報告します。脱原発運動の今後に少しでも役立てば!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆明治公園での逮捕(3月9日)、
私の経験について、
今後のために報告します。
脱原発運動の今後に少しでも役立てば(連載その8)
不起訴・釈放になった-妻と娘と友人の迎え
 └───多辺田 政弘
(元沖縄国際大学教授、元専修大学教授・環境経済学)


 地検の裁定が護送係の四谷署員に伝えられたのは二時を回っていたように思う。一人の署員が、取り調べ控室の中に居る私に声を潜めて「不起訴・釈放です」と教えてくれた。予想通りとは言え、ソレを聞いて心底ホッとしました。
 湾岸署に護送される帰りの車の中で、同行の四谷署員が「検事の指示は、釈放は身受け引き取り人(家族か弁護士)が迎えに来てからという条件が付いていた」と話していた。
 地検から湾岸署に着いたのは三時過ぎごろだったと思う。四谷署員から湾岸署員に身柄を渡され、取りあえずもう一度前の留置場の部屋に戻された。しかし、その際にもう手錠を嵌められることはなかった。部屋では「親分」がゴロリと寝転んで昼寝をしていた。もう一人の「六法君」は警察の取り調べ室に呼ばれて居なかった。私も「親分」の昼寝を妨げないように部屋の片隅でごろ寝をした。何故かこの部屋が急に懐かしく遠いものに見えてきた。あとから、「六法君」が「取り調べ中、ずっと黙って刑事と向かい合っていたよ」と言いながら取り調べ室から戻ってきた。釈放になったことを言うと「よかったですね」と喜んでくれた。
 身受け引き取り人として「私の妻」を指定したが、家とは連絡が取れないと何度か湾岸署員の留置係が言いに来た後で、別室に呼ばれた。「他にすぐに連絡を付けられる者はいないか」と言われたが、「妻がこちらに向かっているはずですから。弁護人の小竹先生に連絡すれば妻に連絡が付いているかどうかも分かるはずです」と言って、妻との連絡を再度頼んだ。湾岸署員が身受け人との連絡にかなり焦っている様子が読みとれたが、何でも待たせる警察官が何故そんなに慌てているのか、よく分からなかった。また三人部屋に戻された。
 やっと「身元引受人が来たから」と房から出されたのは四時頃だったと思う。私は、で一宿一飯の恩義を受けた二人の同居人に挨拶をして出た。
 別室で留置場に預けた財布その他のリストと照合しながら身の回り品を確認し返却された。それから、湾岸署員から、四谷署の奥迫刑事と二人の署員が三時ごろから待っていたと知らされ、押収していたジャンパーなどを返却に入ってきた。なるほど、湾岸署員が身受け引き取り人との連絡を焦っていたのはそういう事情だったのかと分った。悪びれた様子もなく、しかしいつになく神妙な顔で三人は現われて軽く会釈した。その後から、妻と娘と友人の三人が入ってきた。私は、ニコニコ笑ってご苦労様と言ってちょっぴり雑談をした。(つづく)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

6月8日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆6月 8日(土)  4時半出発
◆7月13日(土)  4時半~
◆8月10日(土)  4時半~
◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

【環境 blogランキング】に参加しております。
よろしかったら下の緑四角い所をクリック願います。

人気ブログランキングへ
一日一回、あなたのワンクリックが
四万十川環境保全をしているものの励みとなります。



山本太郎さんと共に

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://40010111.blog75.fc2.com/tb.php/1590-c8c7dbe2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

E:めーる

名前:
メール:
件名:
本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり