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毎週金曜の官邸まえ行動と連携し、脱原発運動の持続の中で

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危険な原発 648:毎週金曜の官邸まえ行動と連携し、脱原発運動の持続の中で!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆テント日誌 4月10日(水)
経産省前テントひろば578日目
毎週金曜の官邸まえ行動と連携し、
脱原発運動の持続の中で
 └────(M/O)


 これは私事なのだが前日は私の誕生日だった。様々なところで誕生日を迎えたがテントの中でというのも不思議なものだ。一番遅くまでテントに残っていたみなさんと泊りの面々でお祝いをしてもらった。思えば、テントはよく持ってきたし、見知らぬ多くの人に出会えたことに感謝しているが、今はこのテントが一日でも長くあることを願っている。機会あれば祝って頂いた皆さんのお返しの誕生祝いをさせてもらいたいと思っている。

 今、テントでは3月14日の占有譲渡禁止の仮処分や損害賠償請求から、土地明け渡し請求の訴訟がなされた段階にある。経産省側との土地明け渡し訴訟をめぐる裁判がはじまろうとしている。5月23日が第一回目の口頭裁判である。これに対して私たちはこちらから相手側を告訴することも含めて裁判問題に立ち向かうつもりである。4月10日の午後からは弁護士も参加しての記者会見でその立場を表明した。私たちは裁判を裁判として闘うが、それはあくまで、脱原発の運動《表現》という立場を基本にして闘う。経産省側は自己の管理下にある国有地の不法占拠として明け渡しを要求している。
 経産省前テントひろばという形態での使用が不法占拠であるということだが、我々の行為は1)原発政策の転換《是非を含む討論も含めた》の要求、2)国民的な意思表示と場の形成、3)土地使用の請求ということでなされている。この中で、私たには1)と2)とが重要であり、3)はそのための土地《国有地》使用請求であり、これはテント設立以来経産省側と交渉継続中のものである。経産省側は3)のところを不法占拠としてきたが、私たちは1)と2)とを含めこれに対抗するつもりである。
 裁判になれば裁判という土俵《枠組み》が設定され、3)の法律的な争いに絞られていく傾向を持つ。どんな政治表現も道路交通法や威力業務妨害などの法的な争いにされて、政治表現は疎外されてしまう。ここでは1)や2)は土俵の外に置かれてしまう。こういう困難さを裁判は持つが裁判のこの枠組みを乗り越えて1)や2)が登場し、裁判の争点になるように闘う。これが裁判の中で追求する道である。
 しかし、不法占拠→明け渡し請求という訴訟そのものが、1)と2)を疎外する形でのそれに対する経産省側の権力行使(政治的意思の行使)であることは誰もが知っている。経産省側は私たちの1)や2)の要求を疎外することで、それに対抗するという道をとっているのだ。こういう形態は現在の国家権力と国民の関係であるが、私たちはだからこそ、1)や2)を直接に表現し続けなければならないのだ。直接民主主義やその行為はこれをさしている。記者会見の席上で大口弁護士はこれを憲法の国民主権ということで説明していたが、国民主権は権力によっては法律で疎外される。つまり、3)でもって1)や2)が疎外されるように。国民主権は法律を超えた直接民主主義的な行為のなかにしかない。今の場合ならテント保持の大衆的運動そのものである。

 裁判という提起自身がもつこうした政治的疎外(政治的対抗)に対して私たちは1)や2)を表現し続けることで対抗しなければならない。多くの人たちが国民的運動としてテント保持の展開をということにほかならない。
 1)と2)のためにテントがあり、テントの保持はそのためだという闘いをしっかりやって行くことで、大きな枠組みで裁判に対抗していくことやらねばならない。現在の継続している官邸前抗議行動と連携し、脱原発運動の持続がそれである。そんなことが記者会見でも主張されていた。(M/O)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

5月11日(第2土曜日)
1時半集合・・・2時出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆6月 8日(土)  4時半出発
◆7月13日(土)  4時半~
◆8月10日(土)  4時半~
◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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