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再稼働 現場見てないから 「原発回帰」に反発、福島県議長(自民党)

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危険な原発 632:再稼働 現場見てないから 「原発回帰」に反発、福島県議長(自民党)!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★再稼働 現場見てないから 
「原発回帰」に反発、
福島県議長(自民党)


 安倍政権の原発回帰方針を受けて自民党が先月15日に、原発がある道県の議会議長を党本部に招いて開いた調査会で、福島県の斎藤健治議長(69)は「事故を収束させず、再稼働ありきなら一緒に議論できない」と主張、途中退席した。
 斎藤氏は本紙のインタビューに「福島のすさまじい現場を見たら、再稼働なんて口にできないはずだ」と述べた。

○ 震災前日まで増設主張

▽ エネルギー戦略を議論した党調査会では出席者が相次ぎ原発の再稼働を求めたが、どんな思いで途中退席したのか。
 ・「福島第1原発はいまだに鉄骨むき出しで、3号機なんか、高線量で近づくこともできない。原発はひとたび事故が起きれば、収束まで何十年かかるか分からないというのに一部の道県からは『今冬は寒く、電力需給が逼迫した。原発再稼働の道筋を示して』などの意見が出た。再稼働ありきの話し合いにはとてもついていけない」

▽ 自分たちの地域の原発でもいつ同様の事故が起きるか分からないのに、他道県の議長や国会議員から前向きな意見が出るのはなぜだろう。
 「被害に遭った者とそうでない者の差だ。頭では危険だと分かっていても、実際に現場に来て被害のすさまじさを見てないから、再稼働しようということになる」

▽ 議長自身、震災までは原発推進派だったが。
・「震災前日まで、県連幹事長として県議会で『福島第1原発の7,8号機を早く増設しろ』と知事にけしかけていた。原発は巨大公共事業をやるようなもので、2つ造れば9000億円規模。地元から陳情を受け、われわれも追認した。しかし、震災後は脱原発に転じた。党県連内でも『原発には世話になってきた。時期尚早ではないか』と抵抗があったが、県内の原発10基の廃炉宣言をした」

○ 地獄の光景に反省 廃炉宣言 (前略)

▽ 脱原発に180度転換したのはなぜ。
・「震災直後、福島第1のある大熊町など周辺地域に何度も足を運んだ。何十頭もの乳牛が餌も与えられず、牛舎につながれたまま死んでおり、腐乱していた。地獄のようだった。街中には野生化した牛や、豚とイノシシが交配して生まれたイノブタが歩いている。とんでもないことを推進してきたと素直に反省せざるを得なかった。(3月21日東京新聞より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月・3月は、休みです。

4月13日(第2土曜日)
1時半集合・・・2時出発
赤鉄橋おまつり広場集合






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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