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-やりたい放題の電力業界-「取引条件」は原発再稼働

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危険な原発 626:雑誌から-やりたい放題の電力業界-「取引条件」は原発再稼働!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★雑誌から
-やりたい放題の電力業界-
「取引条件」は原発再稼働


 民主党政権下で不遇をかこっていた電力業界が、見事に復帰戦を飾る結果となった。2月8日、経済産業省の有識者会議「電力システム改革専門委員会」は発送配電分離と小売り全面自由化を盛り込んだ報告書を正式に決定した。だが、発送配電分離は「5~7年後」、小売り全面自由化は「3年後」にそれぞれ先送りされ、そのほかの改革も細部にわたって電力業界の意向が色濃く反映される結果に終わった。

改革の骨抜きで経産相と「握る」
 懸案の発送配電分離は、送配電部門を別会社化する「法的分離」か、送電線の運用・指令機能だけを別組織にする「機能分離」かで、議論が展開されてきた。電力業界が望んできたのはもちろん、機能分離だ。(中略)
 しかしながら、電力システム改革専門委員会の報告書には、「法的分離の方式を前提に作業を進める」と記されている。一見、委員会が電力業界の抵抗を押し切ったように見えるが、事実は異なる。重要なのは今後の詳細制度設計に関する記述だ。報告書には法的分離を前提としながらも、「仮に大きな問題が生じることが明らかになった場合には、機能分離を再検討することもあり得る」と明記されているのだ。(中略) この「大きな問題」を生じさせるための布石はすでに打たれている。 電力業界ではこのところ、各社の幹部が公の場で、資金調達への不安を語り始めた、法的分離を強引に推し進めれば、資金繰りが立ち行かなくなるというのが彼らの主張だ。巨額の融資をしている銀行団は黙っていないだろう。

「取引条件」は原発再稼働
 一方の小売り全面自由化も、実施時期が3年後と明記された以上、痛くもかゆくもない改革だ。(中略) むしろ、全面自由化は電力業界にとっては「渡りに船」だったという。業界がそう考える要因の一つが、「料金規制と供給義務の撤廃」だ。(中略)
 現行制度下では、電力会社が再値上げをする際は国の認可を受けなければならず、電気料金の改変は思いのままにならなかった。だが、全面自由化が実現すればその縛りは解ける。
 全面自由化後、電力会社が雨後の筍のように、再値上げを申請したらどうなるか。その時までに割安な電気を売れる新規参入者が育っていれば話は別だが、そうでなければ彼らの再値上げを堪え忍ぶしかない。(中略)
 全面自由化後の電気料金値上がりという、国が最も嫌がるケースを避けるため、電力業界はある「取引条件」を持ち出したとされる。それが「原発再稼働」だ。(中略)
 「原子力が動かないと電気代が上がる、料金規制が外れればなおさらだと、当たり前のことを主張したに過ぎない」
 恫喝にも近いこの理屈を自民党政権は承諾したようだ。(後略)
 
月刊「選択」2013年3月号(年間購読料12000円) 直接購読のみ

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月・3月は、休みです。

4月13日(第2土曜日)
1時半集合・・・2時出発
赤鉄橋おまつり広場集合






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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