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子供たちに甲状腺異常続出の遠因か?

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危険な原発 606:子供たちに甲状腺異常続出の遠因か?!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★子供たちに甲状腺異常続出の遠因か?
福島の放射線は「国の測定数値」
の2倍だった 
独自調査で判明


<11年度に福島県内で甲状腺検査を受けた3万8114人のうち、3人にがんが判明、7人にがんの疑いー>

 2月13日に福島市内で開かれた「県民健康管理調査の検討委員会」で、衝撃の報告がなされた。異常のみられた人々の平均年齢は15歳の若年で、県内の居住地域に偏りはない。通常、甲状腺がんになる子供は100万人に1人だということを考えると、かなり高い発生率である。(中略)
 国はかねてから「原発周辺を除く地域の放射線量は低く、人体への影響は少ない」と主張してきた。その根拠の1つとなっているのが、原発事故後、文部科学省が各地域に設置した「モニタリングポスト」(以下、ポスト)と呼ばれる機器による放射線測定値。ポストの測定値は、いわば国の「お墨付き」の数字なのだ。
 だがその数値に、嘘があることが判明した。科学者や医師などの研究グループ「市民と科学者の内部被曝問題研究会」が、福島県内570カ所を独自に調査し、数値の異様な低さを指摘したのである。同グループのメンバーで、琉球大学名誉教授の矢ヶ埼克馬氏が解説する。
 「昨年8月から10月まで、官公庁が使う高精度のサーベイメーターで、ポストに近づけて放射線量を測定したところ、公表値の2倍近くの高い数値を示したんです。サーベイメーターとポストの表示数値の差は、周囲が除染されている場所では51パーセント、除染されていない場所では54パーセントになりました。これだけ違うと、もはや誤差の範囲とはとてもいえません」(中略)
 最初に訪れたのは市東部、渡利地区の「花見山ウォ―キングトレイル」。駐車場に置かれていたポストが示していたのは、毎時0・693マイクロシーベルトだ。
 だが線量計をかざすと、数値はみるみる上昇。最高で毎時1・234マイクロシーベルトを示したのである。その差は56パーセント。つまりポストの表示値は、本誌の測定数値より半分近くも低いのだ。毎時0・693シーベルトという放射線量は、ただでさえ国の除染目標値である0・23マイクロシーベルトを大きく上回っている。それが実際には、さらに2倍近く汚染されていたとしたら人体に影響がないわけがない。年間に直すと約10ミリシーベルト。この被曝量は、一般の人が浴びる限度の10倍にのぼる値なのだー。(後略)
(週刊フライデー3月8・15日号より抜粋)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月は、休みです。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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