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地震で壊れた福島第1原発1号機の「証拠」

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危険な原発 601:地震で壊れた福島第1原発1号機の「証拠」!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★地震で壊れた
福島第1原発1号機の「証拠」
ベント前に拡散した放射性物質は
何キロも先に(その1)
 └─ 山崎久隆(たんぽぽ舎)


 毎日新聞などが2月22日に報じた「福島第1原発:ベント前 放射性物質が10キロ圏に拡散」(毎日新聞2013年02月22日)などの記事は、福島第一原発1号機が少なくてもベント作業で放射性物質が大量放出される前に、既に広範囲にわたり拡散していたことを伝えるものだが、既に昨年9月には福島県により公開されている情報である。今報道する理由は何か。それは、原子力防災指針や新安全基準にとって深刻な事態を招くからに他ならない。

 地震で壊れた1号機

 3月11日中に、既に1号機建屋内部では放射線量が高くなっていた。11日17時19分には、既に原子炉建屋入り口で線量不明ながら放射線量が高いため立ち入り出来ない事態になっている。東電事故報告書には次のように記載されている。『11日17時19分、運転員が現場に向かったが、原子炉建屋入口付近で持っていた汚染検査用の放射線測定器が通常より高い値を計測し、どの程度の放射線量かわからず通常と異なる状況であったことから、現場確認を断念した。運転員はその状況を報告しようと考え、17時50分に一旦引き返した。』時刻から考えて、核燃料は損による放射能放出にしては早すぎる。
 燃料頂部が炉水から露出したのは午後6時から7時頃と推定されているから、このときの放射能は蒸気となって建屋内に漏えいした冷却材中に含まれていたものとかんがえる外はない。それは系統内のどこか、少なくても建屋内部に存在する配管やバルブなどから出たと考えられる。一番疑わしいのは田中三彦さんらが現地調査を計画し、東電の虚偽説明により断念せざるを得なかった、IC(隔離時復水器)系統であろう。
 バルブの開閉動作に伴って汚染値が上がったり下がったりと変化しているように感じ取れる。他の場所で漏えが急激に生じたのならば一本調子で上がり続けると考える方が自然だ。
 12日午前10時には1号機で格納容器ベントを行い原子炉内部を減圧して冷却材を投入する準備を進めていた。
 しかしその直前、午前9時台に大きな漏えいが生じている。これが今回の毎日新聞等が報じた「ベント前大量漏えい」である。しかしこの場所がはっきりしない。
 原子炉内部に放射のが充満したのは11日午後7時よりも後である。燃料が冷却不能になり、燃料被覆管のジルコニウムと水蒸気が反応する「ジルコニウム酸化反応」により燃料棒が破損し始めるには冷却材が燃料下部にまで減る必要がある。おおむね午後7時頃が最も早いと考えられる。
 ここから破損に至るにはどのくらいの時間が掛かるだろう。最短で3時間程度とみて良いだろう。すると、燃料被覆管からの大量漏えいは12日午前零時付近となる。
 しかし格納容器と建屋は密封された場所であり、いくら東電などが言うような「配管損傷などではなく高温による気相漏えい」(*)があったとしてもそう簡単に建屋外部に大量漏出は起きない。もしそういう放出が起きるのならば、水素も建屋から放出されて爆発しないであろう。しかし水素は建屋5階に溜まり、12日15時36分に水素爆発を起こしている。(その2に続く)

(*)燃料損傷に伴い炉内燃料集合体の間に挿入されている配管、インコアモニターハウジングなどの計装系配管が炉水から露出して高温になった燃料のために破損し、その結果圧力容器と格納容器の「気相部分」がつながった状態になる。これで「圧力容器と格納容器の気体が漏えいする状態」となる。また、主蒸気系配管は通常は蒸気しか流れないため、配管継ぎ目の「フランジ部」にある漏洩防止シートの耐えられる温度は450度程度であり、水が蒸発し高温になった燃料からの気体性物質がフランジを通過すると想定されている。これも「気相漏えい」である。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月は、休みです。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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