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除染除染と除染神話の嘘と罪

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危険な原発 599:除染除染と除染神話の嘘と罪・・・足尾鉱毒時恵権の教訓=毒塚は証言する!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★除染除染と除染神話の嘘と罪
足尾鉱毒時恵権の教訓=毒塚は証言する
 └────(乱鬼龍 川柳作家)


 私の生まれ育ったところは、群馬県邑楽(おうら)郡というところで、今から百余年前の日本の公害の原点といわれる「足尾鉱毒事件」被害の地元でした。
 1970年、宇井純さんらの「公害言論」、そして、翌71年から鉱毒地一帯を巡る「渡良瀬川公害シンポジウム(第1回は、群馬県館林市で開催)などを通じて学んできた者として、今日の福島県等における「除染」を巡っての問題は、実に憂いべきものがある。
 足尾鉱毒事件では、汚染された土の表土を削って土盛りした山を「毒塚」と呼んだが、今日の福島の現状はまさに「毒塚」の山であり、いくら除染、除染と声高に主張したところで、その「毒」は全く消え去ることはないということは、まったく、自明のことである。

 かつての鉱毒事件ですら、今もその鉱毒は消え去ったわけではないというのに、除染すればなんとかなるとか、帰郷できるなどというキャンペーンをはる等ということは、今まで「原発は安全でクリーン!」という嘘を並べてきた原発推進勢力の嘘と同様に、近い将来、確実に、それが全くの嘘であったということが明らかになる日が、必ずや来るであろう。
 そのときになって「実は除染という考えは、まったく間違いでした」と、誰が、どのような面を下げて言い訳をするのだろうか。その時になってはあまりにも遅い、遅すぎるのだ。
 そんな事も判らない、あるいは判ったうえで「除染利権」という「現生利益」のために、魂までも売り渡してしまったような連中のすべてを許してはおけない。

 もう、3・11から2年も経とうとしている。急がねばならないことを、急いでやらなければならない、と思う(2013年2月21日・記)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月は、休みです。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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