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「チェルノブイリ原発視察&民間交流ツアーを終えて」に参加して思ったこと

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危険な原発 520:「チェルノブイリ原発視察&民間交流ツアーを終えて」に参加して思ったこと!!!!!!!



千載一遇のチャンス
やってきました。




川ちゃんは、高知3区。
共産党員 ではありません。




でも、
共産党
橋元陽一さん
を支持します。




大変失礼な言い方になりますが、
共産党が 好きとか嫌いとか
問題ではありません。





今回の選挙は、
「脱原発」に一票
投ずる選挙です。





人類が踏み込んではならない領域に入ってしまいました。

我々の未来を奪う代物です。


チェルノブイリの事故を見て、
福島の事故を見て、

沈黙 することは 野蛮です。




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★「チェルノブイリ原発視察
 &民間交流ツアーを終えて」
に参加して思ったこと。
(冨塚元夫 たんぽぽ舎ボランティア)


チェルノブイリ視察報告をされたのは、黒田節子さん(原発いらない福島の女たち)と青山晴江さん(たんぽぽ舎ボランティア)でした。このツアーはNPO法人「食品と暮らしの安全基金」主催の第3回ウクライナ調査で、調査団長はこの基金の代表である小若順一さんでした。お二人は現地で撮ったDVDを3本映しながらお話しされました。
9月25日ウクライナ国立ガン研究所を訪問しました。患者支援団体「ザポルーカ」の人々とお話ししました。寄付金6千ドル贈呈しました。ザポルーカが運営する家族の家を訪問し、食事とバイオリン演奏などの歓迎を受けました。9月27日チェルノブイリ原発の建物に入り、10年間外国人が入らなかった2号炉に入りました。長い廊下を歩いたそうです。爆発した4号炉に続いて2号炉も全電源を喪失し危機に陥ったのですが、事故当日、運転員のアンドレーエフさんが運転室に入って原子炉を止めたそうです。彼は、本人も死の危機を乗り越えてきましたが、病気で苦しむかつての同僚たちの救済のためウクライナ・チェルノブイリ連盟を作りました。彼の言葉でお二人の印象に残っているのは「IAEA(国際原子力機関)を解体せよ」です。「IAEAは、年間100mSv以下は大丈夫と宣伝した当時のソ連の官僚に協力しました。
3つの学校で、足・のど・頭が毎日のように痛くなるか質問し、合計101人の子供に挙手してもらうと、7割の子供が痛いといいました。NHK「ETV特集・汚染地帯からの報告―ウクライナは訴える」(9月23日)ではこの調査より汚染度の高いコロステンの学校で同様の調査をしています。ツアー調査団が調査した3つの地域とも地上での空間線量は0.08μSv/h程度でした。高い場所で0.13μSv/hでしたので、さいたま市と変わらないそうです。外部被ばくは否定できるので、子供たちの健康障害は内部被ばくによるものと考えて、食品の放射能調査をしましたが、平均10ベクレル/kgという結果が出たそうです。 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月は、休みです。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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