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原子力事故防災は無理

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危険な原発 495:原子力事故防災は無理だ!!!!!!!!!




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★原子力事故防災は無理だ。
廃炉で安心へ
福島級事故がおきたら
...全国16原発放射能予測に思う
 └──(柳田真 たんぽぽ舎)


○国の原子力規制委員会(国会承服いまだなし。不当で原子力ムラ中心の人事)が24日、福島級の事故が起きたら―の全国16原発の放射能拡散予測を公表した。初めての公表。30キロ外でも放射能高線量の地域が4つも並ぶ。東電柏崎刈羽原発事故で新潟県魚沼市40km、中部電力浜岡原発事故で静岡県の掛川市、関西電力大飯原発事故で32kmの京都市、南丹市他。

○原発で過酷事故が起きた場合の被曝を想定した国は、本来なら原発を作る前に住民に見せるべきであった。電力会社も国も「絶対安全」と言って見せずにきた。ソ連チェルノブイリ事故(1986年)が起こったにもかかわらず。公
表していれば、原発反対運動は大きく違っていたはず。

○福島級の事故が次に起きた時どう逃げるか?たとえば大飯原発は、唯一の橋は倒壊するし、渋滞の幹線道は高線量だし、柏崎市は冬の雪道は通行止めだし、、、。もし、近隣する原発が共に事故を起こしたら(たとえば若狭湾は原発銀座といわれる程、10数の原発が林立している)放射能はこれよりもっともっと巨大なものとなり、手の打ちようがない。

○規制委員会は原子力事故の防災対策を30キロ圏自治体は作れと言っている。再稼働の前提だといって各自治体に迫っている。30キロ圏内の全国135自治体(480万人の人口)は苦慮している。

○はっきりいって、原子力過酷事故の防災は無理である。巨大な放射能放出と戦える生物はいない。武器はない。一番の防災は超危険物をやめることだ。もとから断つことだ。原発を廃炉にすることである。これが唯一、安心の道である。原発なしでも電気は大丈夫。現在の状況(50原発中。稼働原発2基のみ。その2基もなしで大丈夫)が証明している。今後の再稼働なんてとんでもない。原発即時廃止こそ日本を救う道だ。

○日本人の習性か。「予想はできるが考えたくないこと、イヤな事は考えない」で来た。多くの人にも是非再考してほしい。原子力ムラ(実は原子力利権共有帝国)をここまでのさばらせてきた原因の一端は我々のうちにあることを。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
12月8日(土)
PM1:30~ 集合です。

赤橋下 広場にて




2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。
※集合時間です。 → 出発は、30分後


○12月8日(土)1時半~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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