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第五検察審査会は被疑者を起訴して下さい

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危険な原発 vol. 1458:第五検察審査会は被疑者を起訴して下さい!!!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆第五検察審査会は被疑者を起訴して下さい
法廷で事故責任が追及されることを望みます。
 └──── 冨塚元夫 (たんぽぽ舎ボランティア 千葉県船橋市在住)

                                                 
第五検察審査会御中

 検察審査会が被疑者らを起訴し、法廷で事故責任が追及されることを望みます。

 福島原発告訴団が東電元幹部を訴えた訴訟に付き、検察審査会は第一回審査において東電元幹部3人を起訴相当としました。しかし検察当局はその判断を尊重せず不起訴処分にしたわけですが、この間告訴団と東電株主代表訴訟の弁護団は東電が起訴に相当するという証拠を数々入手し、裁判所に提出してきました。
 12月4日の東電株主訴訟第14回口頭弁論では、添田孝史著「原発と大津波 警告を葬った人々」が明らかにした新証拠、すなわち「1997年7省庁手引きは地震調査研究推進本部の報告以前に福島県沖の津波地震を想定していた。15メーター以上の津波の可能性を武藤・武黒は知っており、土木学会に再調査依頼したのは時間稼ぎだった」を提出しました。
 東電株主代表訴訟第18回口頭弁論では原告側海渡弁護士が新たな証拠の準備書面(2008年9月10日に行われた東電の秘密会議)の説明を行いました。この秘密会議は東電福島第一発電所第2会議室にて小森所長(当時)も出席して行われました。この会議で、文科省管轄の地震調査研究推進本部(推本)の長期評価を受けて東電の土木調査グループが2007年11月ころに15.7Mの津波の可能性を報告したことを踏まえて、もはや津波対策を避けることは不可能だという結論に達しました。こうした結論を東電元幹部が再び無視して津波対策を怠ったという事実が暴かれました。
 更に今年5月25日には東京新聞がIAEAがまとめた東京電力福島第一原発事故の最終報告書を報道しましたが、東電や規制当局の認識の甘さを痛切に批判しているものです。
 また5月29日朝日新聞ディジタルにも、災害・事故の備え「不十分」IEAEの東電事故報告書が報道されました。福島第一原発を襲った津波は最高で15、5メートルに達したが、東電の事故前の想定は高さ5、7メートルだった。報告書は、地震や津波について十分な検討がなされていなかったと指摘。震災前、福島沖で マグニチュード8.3の地震が起きれば津波が高さ15メートル程度となると試算されていたにもかかわらず、東電は措置をとらず、当時の 原子力安全・保安院もすぐには求めなかった、とした。
 日本の検察当局がこのような報告をも無視して、不起訴という結論を出したことまったく理解できません。
 第五検察審査会におかれましては、告訴団弁護団の数々の証拠とIEAEの報告に基づいてご判断されるよう切にお願いいたします。
                         2015年7月2日
 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
8月 8日(土) 午後4時~


今後の予定は、
9月12日(土) 午後4時~
10月10日(土) 午後4時~
11月14日(土) 午後4時~
12月12日(土) 午後4時~

飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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