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デタラメ高浜審査書案は認められない! (下)

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危険な原発 vol. 1304:デタラメ高浜審査書案は認められない! (下) !!!!!




今年が正念場です。

今年も、ガンガン攻めます。

我々の未来のために・・・・


そして、

もう、後悔したくないんです!!!!!!!






ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん

◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・







 こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




◆デタラメ高浜審査書案は認められない! (下)
電気は足りている、安全でない原発再稼働は滅亡への道
 └──── 渡辺寿子(原発いらない!ちば)

                        
○ 事故が起きても逃げられない

 規制委は避難計画については審査の対象ではないと自治体や国に丸投げしています。自治体は国にいわれて仕方なく、避難計画の策定に取りかかっていますが、もともと大事故が起きたら住民が被曝せずに、安全に避難することは不可能な話で、避難計画を策定したとしても現実に機能しないと思われるものばかりで、避難は不安だらけです。
 高浜原発の場合を考えてみても、原発から逃げる道は一本しかなく、事故時は大渋滞にになることは目に見えています。川内原発は火山灰の心配がありますが、高浜、大飯など日本海(若狭湾)に面している原発と周辺は冬は大雪に見舞われることは日常的です。大雪の時に大事故が起きれば車での避難もままならず、住民は放射能の中で身動きならず、閉じ込められてしまいます。

○ 多重事故、多号機事故考慮せず

 個々の機器の安全性も問題ですが、福島事故で明らかになったように、大地震、大津波に襲われた時は様々な機器が不具合を起こし、多重事故となります。また福井県若狭湾沿いには高浜4基、大飯4基、美浜3基、敦賀2基と13基もの原発と「もんじゅ」があり、14基の原子炉がひしめく原発銀座といわれています。大地震、大津波に見舞われた時、それらがいっせいに大事故を起こす可能性は福島事故でこれも実証されました。
 しかし高浜原発審査書案ではこのような多重事故、多号機事故について関電はまったく触れていません。これらを考慮していない審査書案を規制委が「合格」とするなら、審査書案は無効であり、再稼働などまったく認められません。

○ 保安院の轍を踏む規制委廃止せよ!

 福島原発告訴団は1月13日津波対策をせず、福島事故の原因を作ったとして東電、電事連、保安院などの関係者を被告とする福島事故の第二次告訴・告発を行いました。
 検察は一次告訴の被告東電幹部を再び不起訴としました。添田孝史著『原発と大津波 警告を葬った人々』によると1997年には福島第一を大津波が襲う可能性があることを東電も官庁も承知していたこと、お金がかかることを嫌がり、東電が警告を無視して、保安院を巻き込み津波対策をしてこなかった経緯が当事者と日時を特定して明らかになりました。東電とともに津波対策を葬った保安院を思うと今の規制委のことを考えます。規制委は福島事故の教訓を忘れ、再稼働させるための審査を次々と通しつつあり、次は伊方の再稼働を狙っているようです。保安院で東電に加担していた多くの役人が規制委で働いています。この『原発と大津波 警告を葬った人々』と高浜原発審査書案を読み、検察は被告を起訴すべきと確信するとともに再稼動推進機関規制委は廃止すべきと強く訴えなくてはと思いました。 (了)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
寒いので、しばし冬眠に入ります。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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