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九州・川内原発から玄海原発へ-再稼働阻止めざして交流

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危険な原発 773:九州・川内原発から玄海原発へ-再稼働阻止めざして交流!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆九州・川内原発から玄海原発へ
-再稼働阻止めざして交流
福島・チェルノブイリ報告会4ヶ所、各地からの声
 青山晴江
(たんぽぽ舎ボランティア・再稼働阻止全国ネットワーク)


 鹿児島川内集会参加の後、川内・水俣・糸島・中津市の4ヶ所で福島報告(黒
田節子さん)と、チェルノブイリ報告(青山)をしてきました。各地からの声を
お届けします。

○ 鹿児島川内市…2日間の集会の後で集まってくれた皆さん。東京から避難の若い夫妻が低線量・内部被曝について、参加していた医師の方に心配そうに質問していました。「早い時期に避難できたのは、たんぽぽ舎や原子力資料情報室の情報のおかげです。」と話されていました。また活動を長く続けてこられた男性が「負け戦とわかっていても、疲れていてもやらねばならん」と自らを励ますように言われたのが心に残っています。

○ 熊本水俣市…千葉県松戸から11年3月に3家族で避難した青年が遠慮がちに「田舎の古い体質みたいなものにつきあたることもあるんですよね。」と。60代の女性は「チェルノブイリ後54基まで増やさせてしまった世代としての責任がある。」と語り、岐阜・大分から移住した女性たちからは、福島の子供たちの保養について、個人や熊本大0円キャンプの取り組みなど報告がありました。

○ 福岡糸島市…11年4月郡山・ビッグパレットで被災者支援ボランティアをされた方のお宅での報告会。脱原発糸島ネットワークを最近立ち上げ、活気に満ちた地元の人々の集まりでした。7・28川内集会と同時に玄海でも風船を飛ばし、熊本方面へも飛んで行った話や玄海原発周辺での白血病の多いことなど聞きました。糸島市への避難家族は30名程だそうです。

○ 大分中津市…東京から避難の女性が娘さんと参加。祝島に関わってきた女性は「大分の椎茸も風評被害で打撃をうけこれからどうしたものか」と話されていました。多方面で活動している若い人や家族での参加も多く、交流会でも再稼働などとんでもないと活発な議論でした。

○ 移動の間に石丸さん(玄海原発プルサーマル裁判)が車で案内してくださり、玄海に行くことができました。PR館や公共施設は"異様な"と思えるほどのりっぱさ。でも町は心なしか重苦しい空気が流れていました。泊・伊方・川内などと同じように「ここが一番先に再稼働か…」そういう口に出せない不安な思いが澱のように淀んでいるように感じられました。
 町役場にアポなしで女3人「再稼働しないで。福島の声を聞いて」と入りました。町長は不在?で企画課の青年が20分程丁寧に応対。初めて聞く話も多いらしく、黒田さんが「一度爆発したらどうにもならない。この美しい玄海を福島のようにしないで。玄海原発をどうするか、日本中が世界中がみてますよ」と話すとメモをとりながらじっと聞き入っていました。
 佐賀の唐津図書館には避難者のために新聞ラックに福島民報・岩手日報・河北新報が置かれていました。
 博多では経産省前テントよりも前からある九州電力本社前テントに寄らせてもらいました。どこの地でも福島を憂い、再稼働などありえないと怒る人々の良心の声がありました。この思いをつないでいきたいです。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

9月14日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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