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鹿児島県川内原発で、風船とばし、市長・県庁申し入れ、相談会・市内ビラ配り

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危険な原発 766:鹿児島県川内原発で、風船とばし、市長・県庁申し入れ、相談会・市内ビラ配り!!!!!





もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。
地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





◆鹿児島県川内原発で、風船とばし、
市長・県庁申し入れ、
相談会・市内ビラ配り
“7月28日~29日再稼働阻止全国交流行動&相談会in川内”に参加
  冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)


○ 再稼働阻止全国ネットワークは昨年11月結成以来、再稼働の可能性の高い原発現地に赴いて再稼働反対を訴え、同時に、現地の皆さんと今後、再稼働阻止に向けて、相談会・応援の方法について話し合ってきました。柏崎刈羽、伊方、大飯、泊の後、今回は鹿児島県川内原発に行きました。
 7月8日、新規制基準施行の日に再稼働申請したのは4電力5原発10基ですが、再稼働を積極的に容認した県知事は鹿児島県の伊藤祐一郎知事だけと言われています。北海道の高橋はるみ知事、愛媛県の中村時広知事、福井県の西川一誠知事はいずれも「安全追求が前提だ」と慎重な構えです。鹿児島県知事に加えて立地自治体、薩摩川内市の岩切秀雄市長も再稼働容認と言われていますので、この両者に対する働きかけが重要です。

○ 7月29日(月)早朝、川内原発建設反対連絡協議会とかごしま反原発連合有志は岩切市長宛てに申し入れ書を読み上げて、提出しました。再稼働阻止ネット(たんぽぽ舎、志賀原発現地、伊方原発現地、福島県郡山市、経産省前テント広場からの参加者)も同席して発言しました。市長は不在でしたが、副市長以下各部門の責任者が出席し、熱心に聞いていました。報道陣も多数来ました。

○ 同日11時から県庁を訪問しました。県知事は不在でしたが、各課の課長が対応しました。反原発・かごしまネット、かごしま反原発連合有志、再稼働阻止全国ネットワーク、子供たちを放射能から守るかごしまネットワークの四者が申し入れ書を読み上げて、提出しました。
 各グループが申し入れ書で強く訴えたのは、九州電力の言っている原発の安全性は全く根拠がない、ということです。原発近辺の活断層について九州電力が2009年に提出した評価は、2013年2月、政府の地震調査研究推進本部地震調査委員会によって厳しく批判されました。活断層の長さと想定地震マグニチュードは修正され、「九電の断層評価はひどい」と批判されました。火砕流の評価も批判されており、対策もお粗末でとても再稼働申請するような状態ではないことが、詰めかけた多くの報道陣の前で明らかにされました。福島からの参加者は一度事故が起きれば、市民の人生がめちゃめちゃにされることを話されました。いまだに郡山市・福島市などの住民は、放射線管理区域と法律で規定されている放射能汚染場所に住まわされており、住民とりわけ子供たちの健康被害が明らかになっていることも報告されました。

○ 前日には、原発近くの久美崎海岸で風船とばしが行われました。約300人が参加し700個の風船を飛ばした結果は、事故が起これば放射能の雲は南西の風にのり2~3時間で九州全域に広がる可能性を明らかにしました。
 その後現地団体と私たち阻止ネットが20人ほどで一時間ほど商店街でチラシを配りながら住民との対話を行いました。「再稼働に反対です」という買い物客も多くいました。
 その後5時過ぎから8時前まで、約50人で交流・相談会を行いました。原子力ムラが再稼働の一番手に狙っている川内原発の再稼働を阻止することは、十分可能です。地震・火砕流の備えがなく安全神話にとらわれていることを、これまで以上に多くの住民に訴えることが必要です。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

9月14日(第2土曜日)
4時集合・・・4時半出発
赤鉄橋おまつり広場集合

◆9月14日(土)  4時半~
◆10月12日(土) 2時~
◆11月 9日(土) 2時~
◆12月14日(土) 2時~






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。













ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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