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免震重要棟なし、フィルターベントなしの大飯原発は違法

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危険な原発 578:免震重要棟なし、フィルターベントなしの大飯原発は違法!!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!


ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ原発残って・・・・
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・







こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。





★新安全基準が対処しない、
気になる中身。
ハード面でも失格続出
免震重要棟なし、
フィルターベントなしの大飯原発は違法
規制委の「再稼働させるための安全基準」
を批判する 
 └───山崎久隆(たんぽぽ舎)


 昨年、「免震重要棟」の存在が、再稼働でも問題になっていた。
 福島第一原発震災では、わずか9ヶ月前に完成していた免震重要棟が対策本部になっていた。この建物は免震なので地震の被害は受けなかったし、放射線を遮蔽する能力もあった(もっとも、後になって出入口を二重構造に改造したり原発側に遮蔽板を増設したりしたが)ので、拠点として使うことが出来た。
 この免震重要棟は、2007年7月の中越沖地震において、柏崎刈羽原発の事務棟が地震の影響で機能しなくなり、その中にあった防災室も入室さえ出来なくなるという事態を受けて、特に東電の原発を中心に「緊急時に機能しない防災室を補完するために」作ることになったものだ。
 ということは、中越沖地震がなかったり、中越沖でも柏崎刈羽原子力発電所の事務棟が被災しなかったり、建設の決定や工期がもっと遅れていたら「存在すらしなかったもの」なのだ。
 たくさんの「偶然起きなかったこと」の一つが、福島第一での免震重要棟の「不存在」であることを、私たちは「各人が信じるもの」に感謝すべきなのだろう。
 それほど「救われた」免震重要棟は、当然ながら原発防災に必須のものとして、各原発に新増設することになった、はずだったが、何と日本で唯一稼働している大飯原発に「存在しない」。
 どうやら大飯原発には地震は来ないのか、あるいは来ても放射能は漏れないのか、あるいは、そもそもそんなことを考えたくもない「思考停止」に陥っているのか-どれかであろう。
 ちなみに、免震棟があるのは東電以外では浜岡、女川、敦賀、東海第二、伊方だけだ。
 さて、新安全基準でも、免震重要棟ないしはそれに準ずる施設の存在を「必須」のものとしていない。「緊急時対策所」という表現に、その性能が含まれるようにも読めるが、必ずしも福島第一の免震棟が想定されているわけでもない。
 それに現在大飯原発が稼働しているのに、これが存在しないことが問題にもなっていないのだから、何をか言わんやである。
 福島第一では、格納容器が破壊され、それによって大半の放射性物質が放出したと考えられる。(水系は除く)
 これに対しては、格納容器の機能強化が第一であり、二重格納容器とすることが唯一の解決だろう。同一体積の格納容器であれば半分の圧力に減圧できる。これもまた、必須の装置である。
 加えて、大量の放射能放出により大勢の市民を被曝させたベントも、フィルターベントにすることしか解決方法は無いだろう。
 これらを実装しないままに動いている大飯原発は、やはり違法であるというべきだ。





高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月・2月は、休みです。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

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