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福島原発の北側 南相馬市の光景 見捨てられた町

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危険な原発 515:福島原発の北側 南相馬市の光景
見捨てられた町!!!!!!!!



千載一遇のチャンス
やってきました。




川ちゃんは、高知3区。
共産党員 ではありません。




でも、
共産党
橋元陽一さん
を支持します。




大変失礼な言い方になりますが、
共産党が 好きとか嫌いとか
問題ではありません。





今回の選挙は、
「脱原発」に一票
投ずる選挙です。





人類が踏み込んではならない領域に入ってしまいました。

我々の未来を奪う代物です。


チェルノブイリの事故を見て、
福島の事故を見て、

沈黙 することは 野蛮です。




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

↓ コピーは、四万十町:大村和志
          通称コンちゃん
原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★福島原発の北側 
南相馬市の光景
本音のコラム 
見捨てられた町
  ・・・・ 鎌田慧


 そこから先は立ち入り禁止。二十キロ境界線上に一軒の食堂があって、片付け作業の労働者や観光客で賑わっていた。ところがいまは、二十キロ圏内の一部立ち入りが認められたせいか、店内はガランとして、店じまいになっていた。
福島原発の北側、南相馬市の光景である。
そこから先は、田んぼに転がったクルマが、ひしゃげたまま赤さびに覆われ、畑はススキの穂に埋もれている。他の地域では、除染作業がはじまり、残骸が片付けられて、更地になったりしているのだが、ここだけは3・11の凍結状態。
集落はそのままの形で残っていた。すぐにでも住めそうなのだが、一年八カ月もたってしまえば、水道管は寒さで破裂し、畳にはキノコが生え、壁はカビだらけ。道の両側につづく家並みを眺めながら、もったいないと思う。家があるのに家族は放射能に追われて、仮設住宅に住む理不尽。
政権交代を叫ぶ政治家たちは、原発事故など歯牙にもかけない様子だが、フクシマを忘れて、なんの政治なのか。原発事故被災者のいまの困窮は、自己責任ではない。加害者がいるが、その責任と補償をだれも本気で取ろうとしていない。
人間の英知とは、同じ過ちを繰り返さないことのはずだ。いつ自宅へ帰れるかわからない。被災者の生活と被曝の不安に応えない政治家はいらない。
(ルポライター)
(2012.11.20 東京新聞より)

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
12月8日(土)
PM1:30~ 集合です。

赤橋下 広場にて




2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。
※集合時間です。 → 出発は、30分後


○12月8日(土)1時半~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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E:めーる

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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