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-福島の子どもの一人は甲状腺がんにかかっている

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危険な原発 447:-福島の子どもの一人は甲状腺がんにかかっている!!!!!!




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

私たち大人には、

原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★9月14日
金曜官邸前抗議行動に参加して
-福島の子どもの一人は
甲状腺がんにかかっている
-今後広がる心配
脱原発をどう具体化するか
-毎週金曜行動の大きな意味
(斎藤なぎさ たんぽぽ舎ボランティア)


○官邸前スピーチ
 経産省前テントひろばから左に財務省、右に外務省を見て合同庁舎4号館まで歩くと、既にそこには赤いカラーコーンと黄色と黒のコーンバーが置かれていた。その交差点を渡ると国会記者会館前まで、前半は車道の左側を、後半は車道の右側を青い機動隊車両が連なり歩道との間に壁を作っていた。官邸近くの国会記者会館前は特に人気があり、コーンバーの内側に人があふれかえっている。田中康夫さんたちが、白い風船を配っている。時折、白い風船をくくりつけた自転車が何台も走りぬけていくさまは爽快だ。
 官邸前ではスピーチが行われる。「福島の子どもの一人は甲状腺がんにかかっている。結節ができるのは、本来1%なのに43%の子どもに見られる。」「新エネ政策では30年代原発ゼロ目標と決定されたが、39年まで原発を維持するということ。その間に事故が起こったらどうするのか。」「原子力規制委員会設置法で原子力事業者は委員に就任する事が出来ないと定めているが、更田豊志氏と中村佳代子氏はそれに該当するので、人事案は法律違反である」
 これら数多くの貴重な情報を得る事ができた。たんぽぽ舎ボランティアの渡辺さんが、朝日新聞の『プロメテウスの罠』を引用して、回ってきたマイクで1分間スピーチをした。3.11後、消防士が暗闇の中で生存者の気配を感じた様子を臨場感豊かに伝えた。

○取材を受けて
 田中龍作ジャーナルの記者から規制人事案について取材された。「原子力ムラの土俵」にのった議論だと指摘した。記者も隣で聞いていた女性も共に憤り、危機感を抱いていた。2011年3月18日付の紙面で小出裕章氏が「日本が原子力推進の立場を維持する限り、組織をいじっても意味がない」と一蹴している。そのことを踏まえ記者は書いている。「たとえムラがつくった土俵でも、ムラが根を張らないよう目を光らせる。と同時に脱原発をどう具体化するのか。その最も大事な問いこそ、もっと声高に発していかねばならない。」同感である。(2012.8.14東京新聞)
 内閣府に抗議に行く時、スポ日(毎日新聞系)の記者に総裁選について質問された。議員たちは脱原発に関する意見をもっと明白にするべきだと批判した。この様なデモがようやくメディアに扱われるようになったのは良かったと話すと、記者は東京新聞特報部が原発報道でJCJ(日本ジャナリスト会議)大賞を受賞して以来変化したと言う。しかしまた官邸前抗議行動の広がりと継続がジャーナリズムを支えてきたとも言えよう。ここに集う人たちは、スピーチや取材による発表の場がなくとも、皆、強い意志と意見を持っていることは確かである。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
10月13日(土)
PM1:30~ 集合です。

赤橋下 広場にて




2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。
※集合時間です。 → 出発は、30分後


○10月13日(土)1時半~

○11月10日(土)1時半~

○12月8日(土)1時半~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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