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「泊原発をなくする」希望の鐘が響き渡っている

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危険な原発 445:「泊原発をなくする」希望の鐘が響き渡っている!!!!!!




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

私たち大人には、

原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★「泊原発をなくする」
希望の鐘が響き渡っている
北海道の皆さん、
全国の皆さんに、
泊原発がある
「後志(シリベシ)」から呼びかけます
 └──呼びかけ人代表 
斉藤武一(岩内原発問題研究会代表)


いつの時も思い出すことがある。1981年28歳の時である。その年の秋、原発に反対し続けた岩内郡漁協が賛成へと転じ、漁協の壁にかけられていた「原発絶対反対」の看板が下ろされた。そのとき絶望が押し寄せる。「これで故郷に原発が来る」「どうしたらいいのだ」「事故が起きれば故郷は全滅だ」「原発に依存したらいずれ故郷は破たんする」。
 やがて原発建設が始まり、泊1号機、2号機、3号機と運転を開始した。そのたびに絶望が押し寄せる。「何をしても原発は止められない」「講演会は100回はやった」「反対署名、デモ、やれることはすべてやった」「このままだと日本で大事故が起きなければ原発は止まらない」「大事故が泊原発であったらどうしよう」。
 2011年フクシマが起きる。地元も時代も私たちに激励をおくってきた。「あんたたちが言ってたことが本当になった」「原発が来て、漁業はつぶれ町がダメになった」「頑張ってください。応援しています」。
 私たちは絶望の中から何を学んだのか。それは、何があっても「めげない」という希望の石(意思)を体の重心に据え付けることであった。
 今、北海道には、「原発をなくする」希望の鐘の音は響き渡っている。
 そして、北海道から、日本から、世界から原発をなくするまで私たちは「めげる」ことはない。

原発のある後志から北海道の皆さん一人ひとりに呼びかける。9月22日「子どもたちの未来に原発いらないっしょinとまり」泊現地に集まろう!!

後志呼びかけ団体・個人; 岩内原発問題研究会など16団体,4個人、道内賛同団体・個人; Shut泊など30団体,12個人、全国賛同団体・個人; たんぽぽ舎、など7団体,4個人みなさんの賛同をお願いします。
また「一言メッセージ」を下記まで送ってください。

〒045-0024 北海道岩内町字野束28
佐藤英行気付「子供たちに原発いらないっしょinとまり」宛
FAX0135-62-9520 携帯電話090-8899-9240
Eメールyodoaki@topaz.ocn.ne.jp

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
10月13日(土)
PM1:30~ 集合です。

赤橋下 広場にて




2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。
※集合時間です。 → 出発は、30分後


○10月13日(土)1時半~

○11月10日(土)1時半~

○12月8日(土)1時半~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

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