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日本の運動は"反核兵器"と"反原発"でくっきり分かれている

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危険な原発 442:日本の運動は"反核兵器"と"反原発"でくっきり分かれている!!!!!!




原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

原発:デモ行進22
原発:デモ犬


言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・






こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

私たち大人には、

原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★日本の運動は"反核兵器"と"
反原発"でくっきり分かれているが
世界は「反核兵器=反原発」である。
オーストラリア 
フィリップ・ワイトさんの指摘
 └────(山崎久隆)


 8月30日~31日に駒場東大で開催された国際シンポジウム「福島原発で何が起きたか-安全神話の崩壊」のセッションで、思いがけずにとても重要な提起を聞くことができました。
 セッション全体は、田中三彦さんや石橋克彦さんなど、そうそうたるメンバーによる福島原発震災とそれを引き起こした原因、国会事故調で何を問題にしたか、そしてこれからのエネルギー政策について語られました。
 思いがけず、という表現を使ったのは、このテーマが取り上げられるとは思っていなかったからです。それは「原子力「平和」利用と核開発」。提起者はフィリップ・ワイトさん。オーストラリアで核開発に伴う先住民の生存権などにも取り組む一方、日本では原子力資料情報室の国際担当スタッフとしても活躍されています。
 ワイトさんは福島原発事故が発生したことについて、その核燃料の元となるウラニウムをオーストラリアから輸出していたことに、オーストラリアの人々は心を痛めていると指摘され、同時にウラン採掘地がオーストラリア先住民の土地であり、多くの人々が傷つけられていることにも思いをはせて欲しいと訴えました。
 さらに日本の運動が、反核兵器と反原発でくっきりと分かれてしまっていることが大きな問題と語ります。
 核兵器廃絶を訴える団体は原発を語らず、反原発運動をしていると日本の核兵器開発問題に余り関心を示さない。しかし「平和」利用は「日本的に特殊な」カテゴライズであり、世界は「反核兵器=反原発」であると指摘、運動が分断されていることは共に実現が困難な状態を作っているとして、運動の共同をこそ原発を核を廃絶する力になると強調されました。
 団体や運動を直接名指しこそしませんでしたが、やはりこれまで日本の反核運動を主導してきたところが、核武装と原子力開発が一体不可分であること改めて問い返して欲しいと思います。
 おりしも原子力基本法の原子力開発の「目的」に「国家安全保障のために」などとどさくさ紛れに書き込む「原子力規制庁設置法」が電撃的に国会で可決され、日本の核燃料サイクルは「核抑止のために必要だ」と公然と語る政治家がまたも自民党総裁になろうとしています。フクシマ以前から核武装と原子力は一体不可分と、問題提起を続けてきた「核開発に反対する会」(槌田敦さんが代表で、たんぽぽ舎で主に活動している市民団体)などの運動は、今後ますます重要になってきているようです。

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
10月13日(土)
PM1:30~ 集合です。

赤橋下 広場にて




2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。
※集合時間です。 → 出発は、30分後


○10月13日(土)1時半~

○11月10日(土)1時半~

○12月8日(土)1時半~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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ようこそ 四万十へ

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