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危険な原発 367:六ヶ所再処理工場でのこれ以上のプルトニウムの分離中止を求める意見書

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危険な原発 367:六ヶ所再処理工場でのこれ以上のプルトニウムの分離中止を求める意見書!!!!!!


原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

原発:デモ行進22
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・





こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

私たち大人には、

原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。





★調布市議会で、
政府への意見書が採択
六ヶ所再処理工場での
これ以上のプルトニウムの
分離中止を求める意見書


 世界では、核廃絶、核拡散防止、テロリストによる使用防止などのために、核兵器利用可能物質であるプルトニウムの処分計画を進めるとともに、管理を強化し、これ以上の製造を防ぐことが最重要課題の一つとして議論されている。六ヶ所再処理工場は原発の使用済み燃料からこのプルトニウムを取り出すために計画されたものであるが、いま運転を開始しようとしている核燃料再処理工場は世界中でもこの六ヶ所工場だけである。

 原発の使用済み燃料を試験的に再処理して出てきた危険な高レベル廃液のガラス固化計画が難航しているために竣工が延期となっているが、年間8トンものプルトニウム(長崎型原爆1000発分以上)を取り出す予定のこの工場は、運転開始となれば、非核保有国として初めての商業規模のものとなる。

 昨年3.11の地震・津波によってもたらされた福島第一原子力発電所の事故の後、日本の原子力政策は再検討されている。日本が原子力の将来を決定していない中で再処理計画を進めるとの決定を行えば、核廃絶を目指す日本の政策に世界から疑問の声が集中することになるだろう。

 プルトニウムを利用しながら増やすという「夢の」高速増殖炉計画はもんじゅの事故などで頓挫した。その後出されたプルサーマル計画(プルトニウムを普通の原発で消費するもの)は、溜まってしまったプルトニウムをなんとか消費しようというものだったが、この計画もデータ捏造や原発トラブル隠し、事故などの影響で進んでいない。福島原発では3号機でこのプルサーマルが実行されていたために事故を複雑なものにしてしまった。そもそもプルサーマルは普通のウラン燃料を使った原子炉の運転より技術的に難しい上にコストが高くなるので、原発推進国の多くが再処理をしないで使用済み燃料をそのまま地層処分することに決めている事実がプルトニウム利用の非経済性を物語っている。

 プルトニウムの利用ができないまま再処理だけが進んだ結果、日本は2010年末現在、合計約45トン(長崎型5500発分以上)ものプルトニウムをヨーロッパと国内に保有している。利用のめども立たない状態でさらにプルトニウムを取り出す計画を進めれば、不必要に核拡散やテロリストによる使用の危険を増大させるものとの国際的批判は免れない。

 以上の理由から、すでに分離してしまったプルトニウムの何らかの形の処分計画が大幅に進展するか、あるいはプルトニウム利用の合理性について国内外での合意が形成されるまでは、六ヶ所再処理工場でのプルトニウムの分離計画を中止するよう求める。

 以上、地方自治法99条の規定に基づき意見書を提出する。

 平成24年6月19日
 調布市議会議長 伊藤 学
 提出先 内閣総理大臣、経済産業省大臣、環境省大臣、外務省大

たんぽぽ舎より




高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は、
7月14日(土)
PM4:30~ です。

赤橋下 広場にて



2012年の日程は次の通り、いずれも第2土曜日です。

○7月14日(土)4時半~

○8月11日(土)4時半~

○9月8日(土)4時半~

○10月13日(土)2時~

○11月10日(土)2時~

○12月8日(土)2時~

いっしょに歩きましょう。






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

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