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二酸化炭素温暖化説への疑問・否定説への不当な攻撃に反論

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二酸化炭素温暖化説への疑問・否定説への不当な攻撃に反論!!!!!


原発がいかに危険な代物かが
お分かりになられたでしょう!!!!!!!!!?



ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

これで、
四国内は、原発による発電は一切なくなりました。

停電の心配はいりません。
四電も「大丈夫!!」と、言っていますし・・・・・・。

あれだけ、電力量が足らないと脅しまくったくせに。

やつらの頭の中をのぞいてみたいですね。



※稼働30年以上の老朽化原発です。

地震対策がなされていない原発です。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。

原発:デモ行進22
原発:デモ犬

言葉の力
未来を切り開く。


原発:デモ地球をなんだと・・・・・





こんな国に生まれ、

何も抵抗できずに

放射線障害になってしまうであろう

子どもたちの運命を

放置してもいいのでしょうか。

私たち大人には、

原発を止められなかった責任があります。

対岸の火事ではありません。








★槌田敦氏が東大を名誉毀損、
憲法違反で裁判に訴えた経緯
二酸化炭素温暖化説への疑問・
否定説への不当な攻撃に反論

たんぽぽ舎会員 近藤恭彦


◯ 東京大学による名誉毀損裁判は、槌田エントロピー理論で有名な物理学者で、たんぽぽ舎でもしばしば講演をなされている槌田敦氏が、東京大学を名誉毀損、及び憲法違反で訴えた事件です。
 東京大学は、文部科学省科学技術振興調整費を用いて槌田敦さんら12名の二酸化炭素温暖化懐疑論者(もしくは否定論者)の主張に対する一方的な批判を誹謗中傷のレベルで載せた『地球温暖化懐疑論批判』(IR3S/TIGS)という書物を作り、反論の機会を与えずに大量に印刷して東大の大きな販路を利用して無料配布しました。書物以外にインターネットでも全文印刷可能な形で公開されました。
 本書の「はじめに」の部分で、10項目で9つの特徴を挙げて攻撃しています。そして、その後に「このような議論の多くは、これまでの科学の蓄積を無視しており、しばしば独断的な結論に読者を導いている。温暖化のリスクが増大している状況下で、このような議論が社会に広まることを科学者としては看過できない。・・・」と、あります。12人の懐疑論者は、科学者としての資質に欠けて、社会正義に反する・・という事を印象付けた内容です。この形態は、明らかに科学論争ではなく、誹謗中傷、吊るし上げです。
「二酸化炭素地球温暖化仮説」は、まだ『仮説』であるにも関わらず、ほとんどの科学者の認めた共通認識であり、懐疑論者は『悪』であり、いい加減なことを言う詐欺師である」と言うような物言いです。
「すでに合意のある二酸化炭素温暖化説を疑うことはけしからん反社会行為である、反論の機会など与える必要は無い。」というスタンスです。これが学問論争の筈が御座いません。反論の機会を与えず、論争しようという姿勢の片鱗もありません。そしてその決めつけを、東京大学の名のもとに、税金を使って書物の形にし、無料配布したのです。

◯ それに対して槌田敦氏が、反論を掲載して欲しい旨を要求しても、東京大学(・・の名の下に集まった人々・・)は無視を決め込みました。そこで槌田敦さんはやむなく裁判という手段に出たのです。
 二酸化炭素地球温暖化説は、二酸化炭素の増加が地球温暖化の主因であるという「説」です。これは、まだまだ「仮説」の領域です。確固とした証拠もありません。正しいか間違っているかは、科学論議、そして最終的には事実が決着をつけるべき事です。一方的に二酸化炭素温暖化懐疑論を「悪」と決めつけ、国立の東大の名前の冠を付けて発表する手法は学問論争などではなく、姑息な誹謗中傷、名誉毀損の範疇です。そして、槌田敦さんは、このような事を公共機関である国立大学が行う事は、学問の自由、表現の自由に対する攻撃であり、憲法違反だと主張しているのです。

◯ 時代背景としては、二酸化炭素排出権取引の低迷やIPCCの不正事件・・国策の科学の研究者は、潤沢な研究資金を得られ、多数派となり、それに批判的な科学者は、研究資金も得られず、研究発表の場からも排除され、身分上も差別される現実を、槌田敦さんは身をもって体験して来ました。今回はその事を世に問うた裁判と言えましょう。
 国策の科学の典型例が、原発と二酸化炭素地球温暖化説です。この2つの国策は同根です。「原発稼働時にCO2を出さない原発推進」の為に、二酸化炭素温暖化仮説が台頭した事は歴史を辿れば明らかです。


たんぽぽ舎より



★枝野経産相による
経産省前テント撤去命令
に対する抗議の嵐を!!!



川ちゃんも抗議しました。


「原発事故の検証も済んでいない、
かつ、事故の収束すら済んでいない今、

わが身の襟も正せないやつに、
まっとうな抗議をする人たちを
排除するなどと言語道断。

盗人猛々しい!!!」

と、抗議の電話を入れました。

経産省 担当:シモコシさんでした。


みなさんもFAX、電話をしてみて下さい。

【経産省】
大臣官房 (TEL)03-3501-1609
広報   (FAX)03-3501-6942

【枝野幸男経産相】
[国会事務所]
(FAX)03-3591-2249 (TEL)03-3508-7448
[地元・大宮事務所]
(FAX)048-648-9125  (TEL)048-648-9124
(E-mail)omiya@edano.gr.jp






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月2月は、
お休みです。







伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づきましょうよ!!!!




原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん
お友達から使ってよいというのでお借りしてきました。





もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、
もぉーーーいい加減、分かりましょうや!!!?



我々の未来を奪う危険な代物ですって。







全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

そして、
未来への安全で安心な
自然エネルギーへ転換していくことこそが
今生きているものの使命です。

原発廃炉という選択が第一歩です。











ん、だば。 四万十:川ちゃん

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地球温暖化よりも冷却化が心配 テムズ川が凍結─ミニ氷河期突入か

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地球温暖化よりも冷却化が心配 テムズ川が凍結─ミニ氷河期突入か!!!!!


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★地球温暖化よりも冷却化が心配 
テムズ川が凍結─ミニ氷河期突入か
英国の気候研究所のデータが証明
(木村太郎、ジャーナリスト)


■南極海の分厚い氷
 南極観測船「しらせ」が、昭和基地まで約二十一キロ余りの南極海で厚い海水に阻まれ、基地への接岸を断念したというニュースに接して、「おやっ」と思った。(中略)
 しかし、海水が厚いのは南極海ばかりではなかった。米アラスカ州西部のノームという町は昨年十一月以来、海氷に閉ざされて孤立し、燃料の補給を断たれたため、砕氷船に先導されたロシアのタンカーが救援に向かったことがニュースになっていた。欧州にも寒波が襲い、東欧ではこれを書いている時点で百二十人が寒さから死亡したと伝えられている。

■温暖化は終わった?
 こうした寒さの中で、英国のデーリー・メール紙は先月二十九日、こんな見出しの記事を電子版に掲載した。「地球温暖化よりも冷却化が心配。テムズ川が凍結することも」
 その記事によると、英国のイーストアングリア大学気候研究所は、世界三万地点の気温のデータを解析した結果、「地球の気温上昇傾向は一九九七年で終わった」ことを確認したとう。
 そのデータは、世界の平均気温が九八年に一四・五度を上回ったのをピークに、その後は上下しながらも低くなっていき、昨年は一四・三度台になっていることを示している。
 その原因だが、メール紙は二十世紀の間は異常に高いエネルギーを放射していた太陽が、ここへきて「極小期」を迎えようとしており、不順な夏や厳冬、食糧不足などを引き起こしそうだという学者の見解を紹介している。

■太陽に変化の兆しも
 太陽の活動は周期的に変化し、現在は二十四期のピーク時に当たるが、その活動の強弱を示す黒点の数は、二十世紀のピーク時の半分にも及ばないとか。(中略)「マウンダー極小期」に、欧州では異常な低温となり、テムズ川が全面的に凍結したり、英仏海峡が流氷によって繋がりそうになったと伝えられている。
 日本でも、ほぼ同時期に大雨や干ばつ、霜などの異常気象から「寛永の大飢饉」が起きている。
 地球の「ミニ氷河期突入」説は、すでに二年前に独キール大学の研究所が深海の海水温の分析を根拠に発表している。イーストアングリア大気候研究所の調査はこれを補強する形になったわけだが、同研究所は地球温暖化研究の権威として知られるだけに、その発表は逆に説得力があるように思えるのだ。
(2月5日 東京新聞「太郎の国際通信」より)


たんぽぽ舎より



★枝野経産相による
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もぉ~~~~~~~
いい加減、
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いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

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第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

1月2月は、
お休みです。







伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






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いい加減、

気づきましょうよ!!!!




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全国各地 お近くの原発の廃炉を
要求しましょう。






現存する火力・水力・風力発電で
十分電力はありますからご心配なく。
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/kouen/dent-05.pdf

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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E:めーる

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

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