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大間原発差し止め訴訟費用

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危険な原発 vol. 2376:函館市に寄付1億円 全国から!!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

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プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





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◆原発:デモ犬


言葉の力
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◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆大間原発差し止め訴訟費用
函館市に寄付1億円 全国から
 

 北海道函館市が大間原発(青森県大間町)の建設差し止めを求めて起こした訴訟の費用として、全国からふるさと納税制度などを通じて市に集まった寄付金が18日までに1億円を超えた。
 同市と大間原発は津軽海峡を挟み約23キロの距離。市は2014年、事故が起きれば大きな被害に遭うとして、事業者の電源開発(Jパワー)と国を相手に、自治体では初の原発建設差し止め訴訟を東京地裁に起こし係争中。
 ふるさと納税で訴訟費用を募る異例の取り組みを進めていた。(後略)
      (7月19日茨城新聞朝刊4面より抜粋)
 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

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第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

次回は明日、
7月21日(土)です。


※1週延期しました

◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

飛び入りでもかまいません、
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伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






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馬場有浪江町長の訃報

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危険な原発 vol. 2375: 胃がんの手術後に被曝量の高い地域に帰還すべきではなかった
今回の訃報は非常に多くの一般住民が、がんになったり病気に なったりして亡くなっていっていることを示唆!!!!



もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

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たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
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そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


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「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

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『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


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◆馬場有浪江町長の訃報
胃がんの手術後に被曝量の高い地域に帰還すべきではなかった
今回の訃報は非常に多くの一般住民が、がんになったり病気に
なったりして亡くなっていっていることを示唆
 └──── 渡辺悦司 (市民と科学者の内部被曝問題研究会)
 

◎ 前信で体調不良による辞職をお伝えしました福島県浪江町の馬場有町長ですが、本日13時のNHKニュースが今日の午前9時半ごろに亡くなったことを伝えました(69歳でした)。
 同町長が住民のために果した積極的な役割も、帰還・復興政策での客観的には危険な役割もまとめられています。

◎「福島浪江町 馬場町長が死去 震災復興と原発事故対応に奮闘」
                2018年6月27日NHK12時51分

 東日本大震災と福島第一原発の事故のあと、復興事業の指揮をとってきた福島県浪江町の馬場有町長が27日朝、入院先の病院で亡くなりました。69歳でした。
 浪江町の馬場町長は浪江町議会議員や福島県議会議員を経て、平成19年の町長選挙で初当選し、現在3期目で、7年前の福島第一原発事故の発生直後は国と東京電力から情報が届かない中、すべての町民の避難など事故への対応を指揮しました。
 大半の地域で避難指示が今も続く町の復興事業に取り組んできたほか、町が1万5000人の住民の代理人となって東京電力に慰謝料の増額を求めるなど、国や東京電力と対じする姿勢で知られました。
 しかし平成26年に胃がんの手術を受けたあとたびたび体調を崩し、ことしの春ごろからは公務を欠席することが増え、治療のため任期を1年半残して今月30日付けで辞職することになっていました。
 馬場町長は辞職が決まったあと入院先の福島市の病院で治療を受けていましたが、関係者によりますと、27日午前9時半ごろ、亡くなりました。69歳でした
―引用終了

------------
◎ 私の前信で、町長の胃がんの手術を2013年と書きましたが、NHKの記事によればこれは間違いで2014年でした。お詫びして訂正します。
 いずれにしろ、胃がんの手術後に被曝量の高い地域に帰還すべきではなかったことだけは確かです(昨年3月末と報道)。
 胃がんは、一般には術後の生存率が良好ですが、被曝状況下では、決してこのようなことはありません。
 チェルノブイリ事故では、事故前に57~62ヵ月あった胃がんの診断後の生存期間が、事故6年後に15.5ヵ月にまで短縮し、事故10年後には2.3ヵ月にまで激減してしまったという調査があります(核戦争防止国際医師会議ドイツ支部著・松崎道幸監訳『チェルノブイリ原発事故がもたらしたこれだけの人体被害』合同出版(2012年)75ページ)。
ネットでは下記の153ページにあります。
https://inis.iaea.org/search/search.aspx?orig_q=RN:30028377

◎ しかも、最近、この現象を説明する機序の1つも解明されてきました。
 それは(1)放射線がもたらす「炎症」と、(2)「炎症」によるがんの進行・悪性化(浸潤・血管新生・転移)の加速・促進、というメカニズムです。
 炎症による作用は、発がんだけではないのです。
 この、放射線による炎症とその炎症によるがん進行・悪性化の促進という内容は、デヴィータ『がんの分子生物学 第2版』、宮澤ほか『がん増殖と悪性化の分子機構』など、教科書的な文献にすでに取り入れられています。

◎ すでに、環境・復興行政関係では、環境大臣政務官、復興副大臣が若くしてがんで死去していることは、以前にお伝えしました。
 もちろん、個別の事例について放射線関連を証明することは不可能に近いでしょうが、これだけ連続して起こるということは、もはや単なる偶然とは言えないでしょう。
 今回の訃報は、非常に多くの一般住民が、ニュースにならないまま、がんになったり、病気になったりして、亡くなって行っていることを示唆しています。
 帰還政策を中止し、チェルノブイリ法の基準(年間5mSvで強制移住、1mSvで移住の権利の保障)で避難を組織しなければなりません。

◎ 放射能は「見えない危険」「見えない敵」ですから、予防的な措置を講じなければ、一般住民は言うに及ばず、行政側、権力側の人々も、例外なく犠牲は避けられないということなのです。

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







もぉ~~~~~~~
いい加減、
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「ふくしま作業員日誌」

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危険な原発 vol. 2374:待遇どんどん悪くなる (54歳男性)・・・・・「ふくしま作業員日誌」!!!!!



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◆待遇どんどん悪くなる (54歳男性)
「ふくしま作業員日誌」
 

 新年度になった4月から、福島第一原発の大半の場所の作業で危険手当がほとんど出なくなった。
 俺らは高線量の原子炉建屋周りの作業だから、危険手当は下がらなかったけど、1日2万円出ているはずの危険手当は1万円しか渡されない。
 同じ作業をしている別の下請け会社の作業員は、3000円だと話していた。被ばくするのは俺らなのに、会社が大半を持って行く。

 元請け会社の寮は、経費削減でガードマンが解雇された。食堂の食事がまずくなって苦情が殺到。それに有料になった。朝食が140円、夕食が430円。それでも平日は会社が半分しているというが、作業が休みの土日の夜は、全額負担で860円と言われた。有料だし、とにかくまずい。それで毎日、コンビニ飯になった。

 初めて福島第一原発に来た6年半前が懐かしい。その時は食事も豚カツとか、カレーとかボリュームもあった。同僚と「太るな!」って言っていたら、作業時間が短かったこともあるが、本当に10キロ太った。
 食事が有料になるのと同時に、電子レンジやポットを使うのも禁止に。ガスがダメなのは分かるが、電気機器は何でなのか。ブレーカーが落ちたというが、急に禁止になったのは、有料の食事を食えということじゃないのか。経費削減で、原発の外に事務所として借りていた施設も返した。

 5月から携帯電話の持ち込みも駄目になった。写真の流出を防ぐらしい。カメラ機能を使えなくした携帯を許可制で、班で1、2人が持ち込む。何かあった時は携帯でというが、自分の携帯は持ち込めない。
 いろいろ条件が悪化しているが、せめて同じ作業なら、もらう金は平等にしてほしい。俺なんかまだもらっている方。同じだけ被ばくしていることを考えると、切ない。 (聞き手・片山夏子)
 (6月1日東京新聞朝刊25面「ふくしま作業員日誌」より)

たんぽぽ舎より



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300km先にも放射能は届いています。


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300kmは四国を放射能が覆います。


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「対策とれば原発事故起きず」 東電旧経営陣公判

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危険な原発 vol. 2373:島崎邦彦元原子力規制委員が証言
津波警告、公表を延期!!!!!



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◆「対策とれば原発事故起きず」 東電旧経営陣公判
島崎邦彦元原子力規制委員が証言
津波警告、公表を延期
 

 福島第一原子力発電所事故を巡り、業務上過失致死傷罪で強制起訴された東京電力旧経営陣3人の第11回公判が9日、東京地裁(永渕健一裁判長)であった。地震学者で元原子力規制委員会委員の島崎邦彦・東京大学名誉教授が証人として出廷し、「(政府機関の)長期評価に基づいて対策をとっていれば、原発事故は起きなかった」などと証言した。(中略)

 公判では議論の経過を説明したうえで、当時は長期評価の信頼性を疑問視する議論はなかったと証言。政府の中央防災会議で長期評価が防災対策に反映されなかったとして、「科学に反している」と批判した。

 2011年3月の福島第一原発原発事故直前、東北沿岸に襲来する津波が内陸まで達する可能性があるとする長期評価の改訂版を公表する予定だったが、事務局の提案で4月に延期することを了承したと説明。島崎氏は「延期を了承しなければ、(津波への注意喚起につながり)多くの人が助かったかもしれない。自分を責めた」と述べた。(5月10日、日本経済新聞朝刊38面より抜粋)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30265210Z00C18A5CR8000/

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500年かけ 核燃料除去へ チェルノブイリ原発事故32年

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◆500年かけ 核燃料除去へ チェルノブイリ原発事故32年
 

 【キエフ共同】旧ソ連ウクライナで1986年に起きたチェルノブイリ原発4号機の爆発事故から26日で32年を迎えた。原発の解体、廃炉の立案を行うチェルノブイリ原発のドミトリー・ステリマフ戦略計画部長(41)は共同通信に「原発の核燃料除去まで500年以上かける方策が現実的」との見通しを語った。
 4号機は2016年11月に耐用100年の鋼鉄製シェルターで覆われた。ステリマフ氏によると原発解体に向けた第1段階となるシェルター内の電気配線やクレーンの設置、換気システム整備が年内に完了する予定だ。
 第2段階は、放射性物質の飛散を封じ込めるため事故直後に急造したコンクリート製の「石棺」や4号機の構造物の撤去だ。
 石棺などはコンクリートの劣化で23年頃に崩落する可能性が高まると試算され、それまでにロボットなどを使った遠隔操作で撤去を完了させようと計画している。
  (4月25日琉球新報朝刊より)

 

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川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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E:めーる

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本文:

四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:57才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

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