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原発労災不支給で札幌の元作業員提訴へ

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危険な原発 vol. 2041:福島第一作業後3がん併発
東電などに約6500万円の損害賠償も求める!!!!!




もう、後悔したくないんです!!!!!!!




  こんな国に生まれ、

 何も抵抗できずに

 放射線障害になってしまうであろう

 子どもたちの運命を

 放置してもいいのでしょうか。

 私たち大人には、

 原発を止められなかった責任があります。

 対岸の火事ではありません。




ここ四万十町のすぐ近くにもあるんですよ。
たった 60キロメートルの所にあるんですよ。

伊方原発
H24年1月13日より、全基(1~3号基)止まりました。

そして、
4年7ケ月で再稼働(発送電)をさせちゃいました。

自分の無力さを感じます。

なんてやつらだ!!!
やつらの頭の中をのぞいてみたい。


「電力」 は十分すぎるほど足りている!

「安全」 ではない!!

「安価」 ではない!!!

「クリーン」 ではない!!!!

「経済」 は原発とは無関係!!!!!

「他電力」 の代替案も提示!!!!!!

「経営」 は役員報酬もたっぷり払えるほど
黒字!!!!!!!

「安定供給」 は“ガスコンバインドサイクル
発電”で十分対応!!!!!!!!

「核のゴミ」 の処理方法はない・
増やすのみ!!!!!!!!!

「核のゴミ」などと軽い言葉ではなく、
『放射性廃棄毒物』 なのだ!!!!!!!!!!


これだけのデメリットを

凌駕するだけのメリットが

どこにある!?




プルサーマル発電ですよ。
・・・・・中央構造線活断層帯が真下に通っているのに。





↓ コピーは、四万十町:大村和志
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◆原発:デモ原発残って・・・・
◆原発:デモ犬


言葉の力
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◆原発:デモ地球をなんだと・・・・・





◆原発労災不支給で札幌の元作業員提訴へ
福島第一作業後3がん併発
東電などに約6500万円の損害賠償も求める
労災不支給の取り消し求める裁判は全国初
           
                                
 東京電力福島第一原発事故の収束作業に従事後、3つのがんを併発した札幌在住の元作業員男性(58)が、国が労災を認めなかったのは不服だとする行政訴訟を2月中に札幌地裁に起こすことが分かった。男性は既に東電などに約6500万円の損害賠償を求める裁判を起こしており、今後は行政訴訟と賠償請求訴訟の両方で、被ばくとがんの因果関係を訴えていく。
 厚生労働省によると、福島第一原発事故の収束作業を巡る労災不支給処分の取り消しを求める裁判は全国で初めてとなる。
 男性は2011年7月から10月まで、福島第一原発でがれきの撤去作業などに従事した。記録上の被ばく線量は4カ月間で56.41ミリシーベルト。男性は12年6月から13年5月にかけて、ぼうこう、胃、結腸の各がんを転移でなく別々に発症した。
 男性は13年8月、「発がんは作業中の被ばくが原因だ」として労災を申請した。15年1月に原発のある福島県の労基署が不支給を決定。男性は審査請求と再審査請求を行ったが、昨年9月までに棄却された。
 福島第一原発の収束作業による被ばくでは、これまでに11人が労災を申請。白血病で2人、甲状腺がんで1人が認められた一方、札幌の男性を含め3人の不支給が決定された。ほか1人は申請を取り下げ、4人について現在調査中という。(2月12日北海道新聞より)

 

たんぽぽ舎より



高知県は
伊方原発の風下になります。


福島原発から
300km先にも放射能は届いています。


伊方原発から
300kmは四国を放射能が覆います。


日本の原発から
300kmはほとんどを放射能が覆います。







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いい加減、
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いい加減、

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伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






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<汚染土再利用>実証実験3000ベクレル以下、疑問視も

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危険な原発 vol. 2040:<汚染土再利用>実証実験3000ベクレル以下、疑問視も!!!!!




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◆<汚染土再利用>実証実験3000ベクレル以下、疑問視も
           
                                
 東京電力福島第一原発事故による汚染土を巡り、環境省は再利用に向けた実証実験を行うが、汚染土1キロ当たりの放射性セシウム濃度8000ベクレルを再利用の上限値としながら、実験では3000ベクレルまでしか使わないことが分かった。実験場となる福島県南相馬市の強い反発を受けたものだが、専門家は「8000ベクレルでの影響を測定しなければ実験の意味は無いに等しい」と疑問視している。
【日野行介】
 実験は南相馬市にある汚染土の仮置き場で実施し、汚染土入りのフレコンバッグ約1000個を開け、盛り土を作って放射線量を測る。線量が一般人の年間被ばく限度の1ミリシーベルト以下に収まるかなどを確認し、費用は約5億円。結果は来年度以降にまとめる見通し。
 環境省は昨年6月、8000ベクレルを上限に公共事業の盛り土などに汚染土を再利用する方針を決めた。一方、南相馬市などは東日本大震災直後から、海岸防災林などの整備のためにコンクリートがれきなどを分別して再利用することを国に要望。
環境省は当初、難色を示したが、2011年12月に3000ベクレル以下という基準を決めて認めていた。毎日新聞の情報公開請求では、昨年9月末までに南相馬市と浪江町、楢葉町の1市2町での防災林の造成工事などに約35万トンが使われている。
 こうした経緯から、同市の桜井勝延市長は昨年6月に環境省の関荘一郎事務次官(当時)を訪問。「今まで(の3000ベクレル以下という基準)と違うのはどういうことだ」と疑問を示し、同市内での実験では8000ベクレルの汚染土を使わず、3000ベクレル以下での使用を要望したという。
 桜井市長は「そうじゃないと整合性が取れない。環境を守るための省庁が、自分たちが作った基準を緩めるというのはつじつまが合わない」と憤る。
 環境省は3000ベクレルまでしか使わないことを取材に認め、実験で使う汚染濃度は平均で2000ベクレル程度にするとしている。

 ◇実験の意味ない

 明治学院大の熊本一規教授(環境政策)の話
 実験の意味はないに等しく、まともな実験とは言えないだろう。それでもやるのは、安全性の確認以外に本当の目的があるのではないか。手続きを踏んでいるように見せかけて、基準を緩和しようとしているようだ。
 処理コストを抑えるために中間貯蔵施設で保管する量を減らしたいのだろう。結論ありきで基準を緩和するなど環境規制として論理が逆さま。科学的でも何でもない。
  (2月5日毎日新聞より)
 

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新潟知事、柏崎刈羽の早期再稼働を否定 福島事故独自検証に 「3、4年」

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危険な原発 vol. 2039:新潟知事、柏崎刈羽の早期再稼働を否定 福島事故独自検証に 「3、4年」!!!!!




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◆新潟知事、柏崎刈羽の早期再稼働を否定 
福島事故独自検証に 「3、4年」
           
                 
 新潟県の米山隆一知事は8日、本紙などのインタビューで、県技術委員会による東京電力福島第一原発の事故原因などの検証について「3、年で終わる」と見通しを示した。同時に東電柏崎刈羽原発(柏崎市、刈羽村)の再稼働を巡る議論は、県技術委の検証結果が出てから行うべきだとの考えも強調し、同原発の早期再稼働の可能性を事実上否定した。
 原発の再稼働に地元の同意が必要との法的規定はない。しかし、政府のエネルギー基本計画は立地自治体などの理解を得ることを求めているため、地元知事の意向が影響する。
 県と柏崎市、刈羽村が東電と結んでいる安全協定は「福島原発の事故以降、安全に対する考え方が大きく変わっている」として見直す考えを示した。
 昨年7月に脱原発を掲げ当選した鹿児島県の三反園訓(みたぞのさとし)知事との連携に関しては「一緒にやろうと言われれば一緒にやる。そこは三反園氏の判断だ」と述べた。
 米山氏は柏崎刈羽原発の再稼働が争点になった昨年4月の知事選で、反対を鮮明にした共産、自由、社民三党推薦で立候補し、初当選した。柏崎刈羽原発は2012年3月以降、全7基が停止している。
(2月9日東京新聞3面より)
 

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福島原発被ばく労災損害賠償裁判(あらかぶさん裁判) 下

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危険な原発 vol. 2038:東電・九電は労災の因果関係を争う姿勢
あらかぶさんの怒りを込めた陳述書  (下)!!!!!




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◆福島原発被ばく労災損害賠償裁判(あらかぶさん裁判)
東電・九電は労災の因果関係を争う姿勢
あらかぶさんの怒りを込めた陳述書   (下)
 └──── 中村泰子(あらかぶさんを支える会)
           
                 
2月2日、東京地方裁判所で、福島第一原発収束作業等で被ばくし白血病になった元作業員(ニックネーム:あらかぶさん)が東電と九電を訴えた損害賠償請求裁判の第1回口頭弁論がおこなわれました。
法廷定員(22名)の2倍以上の人が傍聴に駆け付けてくださり、裁判後の支援集会では、各方面から熱い連帯の発言がありました。
 東京電力・九州電力は「作業と白血病発症の因果関係は否認」し、全面的に争う姿勢です。
 あらかぶさんの裁判を知っていただくために、当日の原告意見陳述書を以下にご紹介したいと思います。
 第2回口頭弁論は4月27日(木)11時から(法廷未定)です。

 4
 福島第一原発の雑固体焼却施設の設置工事に従事していた平成25年12月頃から、熱が続き、咳が出る風邪のような症状に悩まされるようになりました。年末に北九州に帰り、地元の医師の診察を受けましたが、その際も風邪との診断でした。
 しかし、年明け1月10日に、福島の作業に復帰するために電離健診をうけたところ、白血病といわれ、目の前が真っ暗になりました。白血病と言えば、血液のがんとして、きわめて死ぬ確率の高い病気ですから、私は、聞いた瞬間に、もうダメだ、と思いました。子供たちもまだ小さいのに、なんで自分が死ななきゃなんないんだと思うと、涙があふれました。
 それから、とても辛い治療が始まりました。抗がん剤治療で髪の毛、まゆ毛など、体中の毛が全て抜け落ち、毎日大変な吐き気、高熱に悩まされ、爪もボロボロになりました。
 さらに、24時間モルヒネを打たれている状態なので、ずっと船酔いしたような体の感覚で大変に辛かったです。
 また、週に1,2回する血液検査のための骨髄穿刺では、手回しのドリルで胸や腰の骨に穴をあけて骨髄を採取するのですが、これも大変に辛いものでした。
 そして、死ぬかもしれないという白血病の恐怖や、妻と子供たちを置いていくことになるのかという悔しさから、夜も眠れない日が続き、最後にはもう生きていてもしょうがないんじゃないかとまで思うようになりました。この時期に、うつ病との診断もされました。
 それでも、妻と子供たちのためと思い、辛い治療にもなんとか耐えて頑張ったところ、平成26年の8月には退院することができました。


 私が、この裁判を起こした理由は、東電らに自分の責任としっかり向き合ってほしいからです。私は、できれば裁判などしたくありません。人前にでることも苦手だし、嫌いです。
 しかし、私は、福島の原発事故収束作業に従事した多くの労働者の一人として、他の作業員たちのためにも、今声をあげる責任があると思い、この裁判に踏み切りました。国が労災と認めているのに、東電は賠償しないというような言い分が許されるのでしょうか。
 私たち、原発作業員は、何とか事故を収束させたいという、その一心で作業にあたりました。
 しかし、東電らはその作業員の思いにこたえるような労働環境を用意するどころか、私たち労働者を使い捨てにするような扱いをしてきました。
 私はこの裁判で、東電らのそのような姿勢、体質を明らかにし、その責任を認めさせることで、今後そのようなことが繰り返されないことを求めます。
 裁判官には、是非、一人の人間として、原発で働く私たち労働者の声に耳を傾け、正義を実現して頂きたいと思います。 (終了)

 

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2月2日、東京地方裁判所で、福島第一原発収束作業等で被ばくし白血病になった元作業員(ニックネーム:あらかぶさん)が東電と九電を訴えた損害賠償請求裁判の第1回口頭弁論がおこなわれました。
法廷定員(22名)の2倍以上の人が傍聴に駆け付けてくださり、裁判後の支援集会では、各方面から熱い連帯の発言がありました。
 東京電力・九州電力は「作業と白血病発症の因果関係は否認」し、全面的に争う姿勢です。
 あらかぶさんの裁判を知っていただくために、当日の原告意見陳述書を以下にご紹介したいと思います。
 第2回口頭弁論は4月27日(木)11時から(法廷未定)です。


意見陳述書                  平成29年2月2日
東京地方裁判所 民事15部 御中
                   原告   ●

 私は、福岡県の北九州市、●の出身です。●年●月●日生まれ、現在42歳です。高校を退学して、17歳から鍛冶見習いとして働き、途中他の仕事もしましたが、現在まで鍛冶職人として働いてきました。


 平成23年、東北大震災の時は、36歳でした。テレビで繰り返し流される津波の映像を見て、本当に大変なことになったと思っていた矢先、3月12日には福島第一原発の建屋が水素爆発を起こしました。東北の人たちの大変な状況を思うと、本当に胸が痛みました。同時に、なんとか頑張って欲しいという気持ちもありました。
 そんな折、平成23年4月頃、旧知の●から福島の原発事故の収束作業を手伝わないかと声をかけられました。私は、東北の人たち、福島の人たちの役に立てるなら、自分の溶接の技術が役に立つなら、少しでも力になりたいと思いました。ただ、私には、妻と、当時7歳と5歳と2歳の3人の子どもがおり、妻と子ども達からは、健康が心配だから行かないでほしいと言われたので、本当に迷いました。それでも、私の生まれ育った北九州では、誰かが困っていて、自分が助けになるなら、見て見ぬふりはするなという、義侠心というか、そういった風土がありますので、私も、これは行かにゃならんだろう、とそう思って、福島に向かいました。


 原発事故の作業現場では、まずその管理のずさんさに驚きました。例えば、平成23年の11月から翌24年の1月まで作業に従事した福島第二原発4号機建屋の耐震化工事では、現場監督のAPDが鳴っているのに、監督は「大丈夫、大丈夫」と言ってAPD貸出所まで戻ってAPDを解除するなど、でたらめな作業が行われていました。
 これに対して、東電らは今回の答弁書でそうした事実を否定しているようですが、福島のために何かしたいと思って原発事故の収束作業に命がけで取り組んだ私たちを、このような無用な危険にさらしておきながら、自分の責任をかえりみない東電らの姿勢には強い怒りを覚えます。
 また、平成24年10月から平成25年3月まで従事した、福島第一原発4号機のカバーリング工事では、鉛ベストが20着しかなく、作業員の人数分鉛ベストがないという状況でした。それにもかかわらず、現場の監督は、「着らんでもこっそり入れ」などといって私たちに作業をさせていました。
 現場の状況は、こんな状態で、劣悪な労働環境でしたが、私たちは、福島のために一刻も早く原発事故を収束させたいという思いで一心に頑張って作業していました。 (下)につづく

※参考新聞記事

「原発作業で白血病」 東電、九電は争う姿勢
労災認定の男性が損賠求め 東京地裁で初弁論

 福島第一原発事故の収束作業や佐賀県の玄海原発の定期点検で放射線に被ばくした後、白血病を発症し、労災認定された北九州市の男性(42)が東京電力と九州電力に計約5900万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が2日、東京地裁で開かれた。電力側は「被ばくと白血病発症との因果関係を争う」との書面を提出し、請求棄却を求めた。
 原発事故後の被ばくを巡り、労災と認定されたのはこの男性が初めて。法廷では「事故を収束させたい一心で従事したが、労働者を使い捨てるような扱いを受けた。東電は自らの責任にしっかり向き合ってほしい」と意見を述べた。 (中略)
 白血病は小康状態だが、男性は働けない状態が続いているとして、慰謝料や休業損害などの補償を求めている。【共同】
  (2月2日佐賀新聞LIVEより抜粋)

 

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もぉ~~~~~~~
いい加減、
もぉ~~~~~~~
いい加減、

気づこうぜよ!!!!








「脱原発四万十行動」

継続は力なり!!

毎月、
第2週土曜日は、
『脱原発デモ行動の日』

本日から、
小休止です。
寒いから 



◎ 四万十市:赤鉄橋下の公園集合

今後の予定は、
1~3月は、寒いので小休止です。



飛び入りでもかまいません、
多数のご参加をお待ちしています!!






伊方が止まるまで・・・・・・・、

伊方が廃炉になるまで・・・・・・・・。






原発は、廃炉です。






原発:絵ブーゲンビリアさん




ん、だば。 四万十:川ちゃん

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山本太郎さんと共に ⇔ 川ちゃん(川下徳之)

Appendix

川ちゃんも、人類も、所詮地球の一部です

かれんだー (目指せ、日々更新! おーっ)

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E:めーる

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四万十川に惚れ込み、 ここに生きます!!

残念ながら、四万十川は世間で言われているほどキレイではありません。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、じゅうぶん再生可能な川です 四万十川がたくさんの人たちの期待通りの川として蘇るために、まず自分から動きます。
「昔は、対岸が透けて見えるほどキレイじゃった!」 「ホウキで岸に掃いて獲れるほど、アユがおった!!」昔を知る人は云う。        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ どれほど美しかったのだろう??   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美しい四万十川を見たい!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Extra

ぷろふぃ~る

四万十:川ちゃん

Author:四万十:川ちゃん
名前:川下 徳之(カワシタ ノリユキ)
老若男女ニューハーフおかまチャン
  ⇔ 「川ちゃん」 と呼んでくだされ
性別:男
職業:専業主夫
年齢:56才
誕生日:S35年12月17日
思い:四万十をこよなく愛し、
    大地(チキュウ)をこよなく愛し、
    環境に正しく接することを
    心がけています。

    ただ今、
    「脱被ばく」・「脱原発」
     にフルスロットル!!
   

今が旬のきじ

環境に正しい かてごり

ようこそ 四万十へ

川ちゃんの呟き

川ちゃんの繋がり